創業文久3年(1863年)の

大阪の老舗和菓子屋さん 鶴屋八幡
鶴屋八幡のこだわりが詰まった

“大粒の光沢が美しい”餡子を使ったアソート銘菓




日本のお菓子にふさわしい

鶴屋八幡らしさある「鶴」の白い箱には

百楽(つぶ餡*3個、こし餡*2個)と舞鶴*5の詰め合わせ。




どちらの和菓子も

あんこ好きには、たまらない鶴屋八幡の銘菓

最中の「百楽」と どら焼きの「舞鶴」



お茶はお茶でも、あったかミルクティーで・・・

舞鶴という名の鶴屋八幡のどら焼き

香ばしく焼かれたふっくら生地の中には、大粒あんの小豆。

それも古くは、幕府や京都御所にも献上されていたという丹波大納言小豆を

丹念に炊き上げれ生地に包まれ、洗練された しっとりやさしい甘さの粒あんと

ほのかに香ばしい温かみある生地との、深みある味わいのどら焼きです。

やわらかで、とても舌触りのいい上品な粒あんの甘みと旨みが、後を引く美味しさです。


1963年(昭和38年)の発売以来半世紀に渡り

人気を誇る鶴屋八幡の最中「百楽」。最中といえば「百楽」というぐらい大好物の銘菓。

国内産の大納言小豆を最中皮にたっぷり詰め込まれ、サクサクの皮をそのまま、

丸ごと食べるのもいいですが、半分そして4つに割って、上品にじっくり味わえられるも

「百楽」の持ち味といえるようです。

こし餡入りの「百楽」は、プレーンのつぶ餡入りとは、また違う

和の趣が感じられるサクサク感ある皮に、ほのかに漂う 抹茶のハーモニーです。

冷やして食べれば、宇治金時かもです!?



和菓子なので、もちろん緑茶など日本茶のお供としていただきますが、

ミルクティーにぴったり合う、蜂蜜風味ある鶴屋八幡のどらやき「舞鶴」

最中の「百楽」は、紅茶よりもコーヒー。

それもブラックが、香ばしい最中皮に、甘みと旨みある餡子の美味しさを

より引き立てられ、おすすめの組み合わせです

鶴屋八幡 大阪本店

〒541-0042 大阪市中央区今橋4丁目4-9 ☎ 06-6203-728
営業時間/平日
8:30 - 19:00 土日祝 8 :30 - 17:00

▶▶鶴屋八幡 百楽  

▶▶鶴屋八幡 桜餅  

▶▶鶴屋八幡☆鶏卵素麺

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▶▶鶴屋八幡 柏餅  

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