鶴屋八幡 柏餅5月5日は端午の節句 大阪の老舗の和菓子屋さん 鶴屋八幡 の 季節の生菓子柏餅 を食べました。 柏の木は、新しい芽が出ない限り、古い葉が落ちずにつき続けているそうで、 それが「家の系統が絶えない」という縁起担ぎとなって、 子孫繁栄の意味を持つ 柏の葉で包んだお餅を食べるようになったと言われています。 大きな柏の葉に包まれているお餅は、上用粉、もち粉、くず粉でつくられ、 なかは なめらかこしあん とても上品な甘さです~♪ こちらの鶴屋八幡の記事もご覧ください。 いつもご覧いただきまして ありがとうございます。 よろしければ、応援クリックお願い致します! にほんブログ村