品質の高い素材を厳選して使用し、製法にとことんこだわった
キリンビバレッジの新たなる清涼飲料の高級ブランド「別格」
近年、こだわりの高価格帯とお値打ちの低価格帯の商品の二極化が進み
「こだわりの素材や製法を使っておいしく味わいたい」か
「できるだけ安価で食べたい」のどちらかのようです。
キリンビバレッジの調べによると、約50%程度の顧客が
「味がおいしければ多少価格が高くても気にならない」と考えていることがわかり、
増税されても、安心・安全な「食」へのこだわりは高まっているようです。
キリンの高品質な付加価値ある飲料は、ブランド名さながらの「別格」
希少性があり、高品質の素材を贅沢に使って、
手間をかけた製法を採用した高価値・高価格ブランドです。
キリン 別格シリーズには
緑茶の「日本冠茶」 珈琲の「希少珈琲」 炭酸の「生姜炭酸」
そして11月18日発売となる青茶(半発酵茶)の「黄金鉄観」という
ハイグレードなラインアップ。
希望小売価格が各200円(税別)というソフトドリンクです。
ちなみにスーパーやコンビニで販売されていますが、
割引はされていないようで価格も「別格」です。
別格なので、味わって^^今日は
希少黄金豆と希少糖でつくられた珈琲
「希少珈琲」を・・・
375g ボトル缶は、一般的な缶珈琲とは違う
黄金色の気品があるパッケージ。
希少珈琲というのも希少黄金豆と今年のトレンド 希少糖でつくられた
「素材から、違い。」の珈琲だから・・・
ブラジル産のブルボン・アマレロは、豊かな香りと果実のような甘みとコクで
三拍子揃ったバランスの取れた、コーヒーの中でも最もおいしいと言われる品種です。
完熟されてコーヒーの実は、真っ赤ですが、ブルボン・アマレロの実は黄金色に見える黄色で、
アマレロとは黄色を意味し、栽培が難しい希少種とされています。
希少糖は“太らない砂糖”として香川大学を中心に企業、大学、国や香川県が連携し、
十数年間にわたる産学官連携事業として、研究開発が行われてきた話題の自然の糖です。
生活習慣病 メタボリックシンドローム対策など、さらなる期待が広がる糖です。
キリンビバレッジ 別格 希少珈琲には
コーヒー規格(生豆換算5g/100g以上)の下限値に対して1.5倍の生豆に、
希少糖含有シロップ(プシコース 5%)を使用しています。
それもキリンのミルク入りコーヒー史上、最もコーヒー成分量が多い商品だそうです。
キャップのオレンジの枠は、ホット機材で販売できるという商品のようです。
一般的には、「よくふってからお飲みください」が多い中、
「ふらずに水平に ゆっくり開栓してください。」の別格。
これもこだわりのようです・・・
牛乳、コーヒー、希少糖含有シロップ(レアシュガースウィート)、砂糖、全粉乳、
希少珈琲豆のブラジル産 ブルボン・アマレロを使っているだけあって
一般的な珈琲缶では感じられない、豊かな香り~♬
希少豆と希少糖に、ミルクを絶妙に
合わせて仕上げられた別格 希少珈琲
芳醇でクリーミーな甘味に、ひと際ほろ苦さもある珈琲。
飲むほどに、じわじわっと希少豆がもつ果実のような甘みに、
奥深いコクが品質の良さを感じられ、別格のおいしさです。
あらゆる食品において、高品質で付加価値のあるこだわり商品が
目立って多くなってきている近年。
しかし「安く飲みたい」という考えと「高くてもおいしく味わい」という想い。







