ヤマザキにもあった“ピロシキ”
ピロシキといえば、今はなき
関西では知名度の高かった
モスクワの味 パルナスを思い出してしまいます。
ロシア料理のピロシキを広めたのもパルナスだと思います。
中身を見るまでは、カレーパンと変わらなラグビーボールのようで・・・
ピロシキはオーブンで焼くか、または油でカラッと揚げて作る総菜パン
日本なら“あんドーナツ”になりそうですが、
どことなく、豚まんのロシアバージョンかのようです。
パッケージもロシアをイメージされている
ヤマザキ ピロシキ
です。
このヤマザキのピロシキには、
豚肉と牛挽肉に玉ねぎ、ピーマン、春雨を炒めた具材を包んで
こんがり焼かれたピロシキです。
ピロシキと一緒に食したのは、
クノールカップスープ ベーコンとポテトがたっぷりのポタージュ
ミルクがたっぷりとけこんだコクのあるスープに
香ばしいベーコンの旨味が活かされてとても美味しいです~♥
総菜パンにもぴったり合う、カップスープです~♬
カリっと揚げられた懐かしいパルナスのピロシキとは違う
焼かれたヤマザキのピロシキ。
春雨が入れられているのは今風なのか?
イメージしていた味とは少々違いましたが
▶▶目玉焼ごパン










