親戚から睨み鯛をありがたく頂き、
予約していた睨み鯛で2尾となり
おめでたい飾り物としておく鯛のことですが、
2尾で、嬉しさ めでたさ2倍かもです~♬
睨み鯛とは、正月3が日は箸をつけないのが慣わしで
終えてから食するのがふつうです。
腐っても鯛というぐらいなので、全く問題なく
塩がまわっていつもの焼鯛よりも美味しく感じられますが、
食べる際には、再度焼いてから食べるのが無難でしょうね。
それにしても2尾とも活きのいい鯛であったのがわかるような
睨み鯛です~!
睨み鯛など姿焼きにされた魚には、尾やひれなど
塩がしっかりまぶされ、焼き上がりが美しいですよね。
それを化粧塩といい
焼鯛など頭と尾が付いたままの焼き魚は、頭左(かしらひだり)が基本。
手前に腹、左側に頭になりように盛りつけることです。
また切り身の場合は、皮や背を奥にして盛りつけるようすると
1尾はふつうにむしって食べて、
もう1尾は、土鍋で鯛めしにしようかと
これから楽しみです~♬
こちらの画像は、以前の正月に睨み鯛で作ったメニューです。
▼コンテンツバナーおよび画像をクリックして 特集記事・レシピ記事をお楽しみください▼
ご覧頂きましてありがとうございます
↓ポチっと応援クリック よろしくお願い致します!
食生活・食育 ブログランキングへ




