江戸時代の上方で有名な老舗菓子店
虎屋伊織が鶴屋八幡の前身で
300年以上の伝統がある老舗中の老舗で、
文久3年(1863年)に大阪の高麗橋に店を構え
その後、昭和35年(1960年)に
現在の千代田区麹町に東京店として店舗を構えました。
http://www.turuyahatiman.co.jp/index.html
季節限定の和菓子
四季の心
この和菓子は季節の移り変わりに心を寄せ
それぞれの節目に風情を感じ趣向を凝らしてきた
そのような古き日本の心を大切に美しい季節を彩り
旬の恵みを愛でる「四季の心」を作ったそうせす。
この写真の和菓子は抹茶羹、小倉羹が各2つ
柚子羹が1つが写っていますが、「四季の心」の和菓子として
この他に熟柿羹、栗小倉羹、甘夏羹があります。
なお、小倉羹のみ季節限定ではなく通年取り扱っています。
心が癒されるとても日本情緒にあふれたパッケージです♪
なかみはこのような羊羹で、季節が感じさせられます♪
小倉羹のなかは大粒の小豆がぎっしり!
この小豆はこだわりの丹波大納言小豆を使用されていて
とてもやわらかくしっとり感があり、羊羹本来の味に仕上げられています!
こだわりの丹波大納言小豆を使用された
伝統の技で吹き上げた羊羹に
大粒の丹波大納言小豆で作られた小倉の生地は





