鶴屋八幡は元禄15年(1702)創業で、

江戸時代の上方で有名な老舗菓子店 

虎屋伊織が鶴屋八幡の前身で

300年以上の伝統がある老舗中の老舗で、

文久3年(1863年)に大阪の高麗橋に店を構え

その後、昭和35年(1960年)に
現在の千代田区麹町に東京店として店舗を構えました。

http://www.turuyahatiman.co.jp/index.html

              季節限定の和菓子

                          四季の心

           この和菓子は季節の移り変わりに心を寄せ

           それぞれの節目に風情を感じ趣向を凝らしてきた

           そのような古き日本の心を大切に美しい季節を彩り

           旬の恵みを愛でる「四季の心」を作ったそうせす。

          この写真の和菓子は抹茶羹、小倉羹が各2つ

          柚子羹が1つが写っていますが、「四季の心」の和菓子として

          この他に熟柿羹、栗小倉羹、甘夏羹があります。

          なお、小倉羹のみ季節限定ではなく通年取り扱っています。

心が癒されるとても日本情緒にあふれたパッケージです♪

なかみはこのような羊羹で、季節が感じさせられます♪

小倉羹のなかは大粒の小豆がぎっしり!

この小豆はこだわりの丹波大納言小豆を使用されていて

とてもやわらかくしっとり感があり、羊羹本来の味に仕上げられています!

カラダにやさしい甘さですね~~

こちらの和菓子も

こだわりの丹波大納言小豆を使用された

                 此の花

箱のなかみは

伝統の技で吹き上げた羊羹に

大粒の丹波大納言小豆で作られた小倉の生地は

蒸した村雨の生地で挟み込まれています。

この上品な甘さと小倉の風味が堪能できます♪

苦味のあるお茶お茶と合いますよ~~