「書く」こわさは、どこから来るの・・?
この旅日記を、「最後まで」書ききること。
書く前からすごく勇気がいって、
色んな想いでなかなかブログ上での旅が出発できないのだけど・・
いざ、「出発」します♪
前置きばかりが続きますが、でも
表面上のつぶやきやお話を出してからでないと、
「表に出れない奥」のものがある時って、
皆様もないですか・・?^^
そんな時は、
「こんなこと話してもしょうがないし」とか、
「こんなことつぶやいたって意味ないかも」なんて思わず
ちょっと出してみると、
その後にスルスル~と何かが出てきやすくなったりしますね![]()
ふと、そんな。
「書くのがこわい方」にむけても、なんとなく書いてしまいました。
「書く」の、こわい人っていませんか・・?^^
その気持ち、すごーーーくわかります♪
私も、自由に好きに何でもかんでも書いてるように見えても、
実はやっぱり「こわい」時は「こわい」のです☆
でも、書く。
これも、意外なところで自分の「枠」超えなんですよね・・
なので、書いてる本人の私から、先に「枠」を超えてみて、
どう思われてもいいから自分基準、自分視点でその旅を綴ってまいります。
よかったら、「書くのがこわい」人も、ぜひご一緒にご出発^^
でももちろん旅は一人でも出発です♪
パソコン人口が全国減るであろうお盆に文章を書くことで、
書くこわさを手放すレッスンも進めやすいですね♪
では☆
8月8日早朝から9日深夜までの2日間の、
自宅から長崎市内へALL徒歩にむけての旅出発します。
(その本編に入る前に、よろしければ先に
序章の注意書き
をお読みくだされば幸いです
)