許し(*^^*) <命を還す旅・序章> | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


実は、ものすごいテーマが降っていました・・♪


ずばり、そのタイトルそのものが「許し」・・




相変わらず書かせていただきたいことが満載で、


7月23、24日の「お泊り織り鶴カフエ&遺言カフエ のシエアも、


同じく先日8月6、7日の同カフエでのシエアもまだ何も書けてませんが。


(でも、参加くださった皆様がすごい勢いで書いてくださっていますえっ


色んな視点や、それぞれの流れや感じ方があって、


「そうだったの??」「えー!!」とこちらこそが学びになります。



なんだかもう私が書くことは何もないかも・・なんて思い始めて、


また落ち着いたらリンク集でシエアさせて頂きたいと思いますね^^



                *     *     *



その、7月と8月の「お泊り織り鶴カフエ」の流れがあって。


そしてその前の6月に、


福島県星野村に「原爆の火」を採りにいかせて頂く流れもあって。


映画「GATE」や他すべての流れをすべて受け継ぐようなかたちで、


8月8日~9日、自宅から長崎市内へとALL徒歩の旅にむけて、


祈りの「鶴」と「火」、そして「命」を還しにいく旅が始まったのでした。




今回の旅は、昨年8月のオンナの1人富士登山シリーズ (全8話)」 よりも、


とってもとっても「・・・・・;;」でした。。


不思議ですよね、だって富士山は「登頂」「登り坂」、


でも今回は、ただ「平坦な道」をまっすぐ「歩いていくだけ」なのに。




でも、全然違った・・


本当に、色んな壁にぶちあたりました。




これは、きっと体験した人にしかわからない旅かもしれないからこそ、


そしてそこにたくさんの学びがいっぱい詰まってたからこそ、


ぜひここでシエアさせていただけたらなと思います。


ただ、鶴と火を8月9日長崎に還しにいく「だけ」じゃない、ドラマが、


そこにあったと思っています。




「世界平和」と、「自分自身の平和」とはつながってるからこそ、


この祈り鶴と火と命を還しにいく平和行脚の道中には、


必然的に、自分と向き合う、


自分の枠を超えていく」過程がたくさんたくさん出て来ます。




なので、この夏、


ご自身の色んな「枠」と、ちょっと向き合って見られたい方、


よかったらぜひご一緒にこの旅を「ご自身だと思って」歩まれてみて下さいね。


私も、旅からは帰ってまいりましたが、


まだ「書きながら」最後の本当の旅を終えていきたいなと思います。




・・と、その前に最初にひとつだけお願いです☆


どうか、もし読んでくださるなら、


ぜひ必ず「最後まで」お読みいただけたらうれしいです・・バラ


もし途中でやめられてしまうと、


段階によってはもしかしたらなんだか重たい日記旅のままで、


終わられてしまうかも・・


それがなんだか申し訳なくて。。



「超えたから」こそ、伝えられることがある



なので、ぜひそこまで読み進めていただけたなら幸いです。