「昇龍の月」スタート 後編 ☆ | Love is Like a Rainbow ☆ 

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前編 からの続きです・・・・





この日は、いつもと席の配置が変わっていた。


= フィールドが変化(シフト)している。

この違いに気づくのがポイント!  




いつもの感じで 後ろに座ったつもりが、

逆になったので、代表がすぐ前に。(ほほほ)


この日は、また大事な話が盛りだくさんだったので、

すぐ近くで しっかり聞いておく必要があったみたい。






 その一部をシェアすると・・・


108」にリンクしていた「スカイ725」。


その「725」の数字にも、隠れた意味があったことが、

ここで明らかに。



科学的には、元素の周期表をみるとわかるそうで、

> その分野は聞いても、説明できないので省略。汗



全部足した「14」にも意味があり、

「725」は、「丸十」を現しているという。(!)




「丸十字」の意味については、

29日レポでシェアしたばかり。



「金環日食&黄金週間の幕開け Page 1」





本社がある秋田市が、丸十字になっていた。(!)

> ここで、なぜ本社が秋田なのかもわかってくる。

& 秋田市だけが、放射能濃度がゼロだったという。




「725」で、これまで何をやってもダメだったものが、

クリアになってきていると聞いたとき、



あらゆる煩悩を表す「108」が、

精算(浄化)されるからではと、ふと思った。



「108」と「丸十」が、これまでの限界を超える働きを

するのではと・・・・。



新たなる次元は 神々の世界まで 人々の(丸に十字のマークで)エネルギーが到達することで扉が開かれる。




代表「科学には宗教の気持ちも必要で、宗教も同じ。

科学と宗教の融合が 必要になる。

真実に 勝るものはない。」






 6月に開催される感謝祭(高知)では、

高野山真言宗大僧正・伝灯大阿闍梨という役を持たれる

池口 恵観法王を迎えての講演が予定されている。(!)




代表と親交が深く、

このプロジェクトに共鳴されているということで、

四国八十八ヶ所開創1200年の記念すべき年に、

高知での 共演が実現した。



& 陰陽和合の日 前日に・・・。


2014年 6月8日 13:00~

予約制 参加費無料












また こんな話も・・・



「(問題などを)本当に解決したかったら、

困ること、楽しいことを全部羅列して 

回転(スピン)させること。

何も否定しないで、とことん行ってみる。

そうすると、物事に新しいものが生まれてくる。

その場所(フィールド)に いないこと。」



> ME プレイそのものですね。



自然界と調和した錬金術であり、

ニュートラルサイエンスのSTS科学と、




意識の科学と呼んでいるMEが、

ごく自然に 私のフィールドで融合しているのも、




 私たちの本質であるハート(グレース)が、

中庸(ニュートラル)だから。





山田さん作成画像より








他にも、科学的な説明や、

HWと蘇生塩(またはコンクリンガ)を使った

腸内細菌の整え方に 天皇の話まで・・・


盛りだくさん過ぎて、まだ整理していないので、

また別の機会に。




最後に、熊本の農家さんのシェア。


わずか一つ植えたのが、こんなにも!








生でおいしい。





自然界が そのまま証明してくれていますね。



上から掛けるだけでも違ってきますが、

植える前に HWに浸け込むことが

ポイントになっているようで、



 人間も同じで、飲むだけでなく、

元から付けて 全身浸かること(お風呂)が基本で、

ベストになっている。




私も充分すぎる位に実感していて、

細胞の入れ替わりや 情報とエネルギーの交換が、

早くスムーズになる。





この流れで スカイ725が誕生したのも、

環境が汚染し続けている今の時代に対応するためで、


すでに 何らかの症状が出ている場合などは、

これまで蓄積したものも 

同時にクリアにする
必要が あるからなのでしょう。











   地元でも有名な 塩みかんは甘くて、

皮ごと食べられる。



そのみかんで作った酵素ジュース&果肉は、

去年の冬たっぷり頂いていた。



夏みかんもたくさん出来ているということで、

送ってもらうことに。


> すぐ翌日送ってくれて、届いたのがこちら。


今年の夏は、これでバッチリ。(わ~い!)








そうそう、日本蜜蜂も飼われていて、


貴重なハチミツを分けてもらったこともあり。





「スカイ725」も取り付けられるので、

どんなものが出来るのか、私たちも楽しみ~。






御主人の手は いつも熱いらしく、


エネルギーいっぱいで、

見通すような眼力も感じられる。




すぐ隣に座っていた 料理上手な奥さまは、

畑仕事をしていると楽しくて、

疲れるどころか、どんどん元気になっているという。

年齢を聞くと、びっくりするかも。





蘇生フィールド内で、

満たされているからでしょうね。





視察訪問した時のレポートは、こちらに。


「Diary 248」







  この後「歌幸」さんへ行く事に。

これも全くの予定外。




希望者のみだけど、もちろん行くでしょう !!



> 予定に縛られず、臨機応変・柔軟性・即決即断が、

限界のない領域にアクセスするコツ。


「聖なる旅」では、良くあることなので。(ふふふ)








& 佐賀セミナーで、女将さんと目を合わせていて、

またお店に行きたいな~と思っていたら、

早くも・・・というより、

宇宙では、すでにプランされていたみたい。







車を乗り合わせて GO-GO- !!




新たに取り付けられたスカイ725が、

お店の横にド~ン!





これだけの性能で、コンパクト&メンテも簡単になり、

SPバージョンからは、価格も抑えられている。


> ちなみに、私の「歓びSP-5型」は、

この倍以上の大きさなのでした。
まるちゃん風




日本製オールステンレスで ピカピカ。








そのすぐ脇にある、こちらにも目が留まった。



ここでリリイ登場とは・・・

新生した後の 受胎告知ですか!





&  女将さんも 弘法大師とは縁が深く、

毎年 高野山まで行かれている。



「歌幸」さん詳細レポートは、こちらに。


「蘇生レポート 飲食店編」




新生ドラゴン編では、

「11:11」のオープニングを示してくれていた。



「11:11 新生ドラゴン編 Page 1」










いけすのお魚ちゃん(鯛)は、

HWのスプレーを吹きかけると、

お口を開けて反応するということで、

ここでも やってみると・・・・







お口を大きく開けて パクパクさせている~。



「もっと ちょうだい!」という感じで、

アゴを ぷるぷる震わせたり。

動植物は、本当に反応が早~い。





何気に、金色に光ってますね~。









 ここでも「スカイ725」がたっぷり飲める~。

> それだけでも、ここに来る意味ありです。



すでに、歓びシリーズSP-4型元付けに、

ハイドライドのHB-03を使っていた上に、

「スカイ725」を通しているので、

それはそれは、素晴らしい水になっている。






一般的に考えたなら、もう充分においしく、

お店も すでに大繁栄しているので、

それ以上 投資しなくても・・・と思うかもしれない。




 そこには、来て頂く人たちに、

出来るだけ良いものを提供したい、


環境にも もっと貢献したいという

ハート(グレース)からの思いがあるから、


さらに進化させることを 選択しているのですね。





また それだけ忙しくても、

(GW中も、予約で埋まっている)

セミナーには 出来るだけ参加しようとされていたり。


> 長野のお豆腐屋さんや 美容室さんも同じ。




思いだけでなく、実践している。

= 言行一致は「108」の数霊。


「言葉と行動 適ったとき 御来光あり 曙あり」






代表の研究データは、びっしり書かれた状態で、

ノート100冊以上、

小さいものを入れると 300冊以上にもなり、

内側から 次々溢れるように出てくるので、

気がついたら、明け方になっていることが度々あるという。




> 頭ではなく、内側=ハートフィールドから

湧き上がって来るものを、形にしていく。




進化の流れに乗っている人は、

自然と進化し続ける道を 歩んでいる。






この13年間を通して 私が感じた限りでは、


HWに反応する人・・・繋がる人に、

霊的に目覚めている人や しようとしている人、



さらには 神性レベルまで 

覚醒しようとしている人が多い。



また お金儲けだけを目的とした人たちや

方向性が異なっている人たちが、

ある時 離れていくのも自然の法則に。











天婦羅は、お腹がもたれないだけでなく、

素材の味が生きていて、

特に 海老の甘さに感激。









お刺身やお寿司は、トロトロ感がさらにアップ!


ツヤツヤで、ピカピカに光っていて、

それぞれが主張しているというのも、わかってくる。




深い出汁のお味噌汁に、

代表の好物だという 
噂のジャンボ茶碗蒸しは、

具材の一つひとつもおいしい。











代表からの差し入れで、

高知でHW栽培された柑橘も。



口に入れたら蕩ける感じで、

ひろこさんは、そのおいしさに超感動していた。



金色ピカピカ。







鹿児島からの差し入れは、鶏肉。


この養鶏場さんは、毎日身体に染み付いてくる、

鶏の臭み(体臭)を取るために 

元付けしたのが最初。





それから鶏にも飲ませるようになったら、

生刺しで食べれるぐらいになり、


それまで一切口にしなかった娘さんまで

自分で料理して 食べるようになったという。




飼育の段階で、何割かは病気で死んでしまうのが

当たり前の世界だったところ、

死ななくなったというのも。(!)




市販の鶏も、蘇生処理をすると安全性はもちろん、

臭みが抜けて旨味だけが出て おいしく食べられるけれど

HWで育つと、やはり違いますね~。


> 私たち人間も 同じ。




味付けは、蘇生塩だけでおいしい。







デザートの杏仁豆腐のおいしさにも 

かなり感激。かお








 コーヒーも出てきて、

すでに日が暮れた時間だったことから、

一瞬カフェインに弱い私は 躊躇したものの、

スカイ725で淹れたものを飲んでみたかった。



コクと深みがたっぷりあって濃厚なのに、

身体にすっと入っておいしい。


& その夜の睡眠にも、全く影響なかった。





これまでの常識(と思っていたこと)も、

限界のない科学では、

ある意味 通用しなくなるのですね。





どんなものでも、おいしく頂けるので、

それぞれの生命を 最大限に活かすことが出来る。




私たち人間も同じで、

自然界
と調和することで、


健康で美しく、

個性を活かせるような生き方が 可能になる。











お食事の後半ぐらいには、

足の裏からジンジンしていて、

食べ終わる頃には、身体の中からポカポカ。



一見すると、お酒でも飲んだかのように、

頬もほんのりで、気持ち良い状態に。好き?







思わぬことから、昇龍の月明けに、

「725」バージョンのお料理をたっぷり頂いて、

また新たなスイッチオン。


・・・これが「受胎告知」だったのね。












駐車場を出るとき、

番号が「14」だったことに気づいた。(うはは!)



「725(丸十字)=14」


> 帰ってから数霊を調べてみると・・・


一つにまとまった完成形7が合わさる数。

相反するもの同士を、あるいは全く正反対から対立するものをいかに融合させるか、その調和させる力こそが「14」の数霊力のひとつ。



> そこで、一つの例として

「科学と信仰」と書かれていた。(!)



ジャッジすることを止め、和合に向かわせる。

” 個性強き者同士を 和合させる力 ” その力を発揮することで 自らが「14」になる。



ピッタリ過ぎて、何も言う事ありません。まるちゃん風










支局への帰り道では、またまた「11-22(ジーザス)」に、

369」まで登場。




& おまけとして、引っ越し中だった

ひろこさんの車に、箒(ほうき)が置いてあり、

それが魔法の箒にピッタリだったことから、

キキ&ジジが浮かんできたり。(ふふふ)








支局からの帰りには、「41-41」まで登場。


そして、また翌日へと続いたのでした。