東京出張帰宅から帰った5/28
の満月から始まったゆらぎは、
新月の6月12日でようやく落ち着きを取り戻しつつあります。
ゆらぎとは?
「ゆらぎ」に「保留」の力を使う(松原さんの記事)
3月から強み発掘コンサルティングを開始して以降、
なんだかどんどん広がって行って、業務範囲が自分の手に負えなくなってきている今日この頃です。
このままでは、「身動きが取れなくなる~
」ので、
心が落ち着き、思考が落ち着いてきた今こそ、体制を整えるのデス。うまくいっているものを改善するのです。
【関連記事】うまくいっているものほど改善しにくい(松原さんの記事)
辛口!?理(ことわり)トークが大人気のりんごろさん と強み使いの天才☆美波さん の
お二人と打ち合わせしました♪。
(真ん中・美波さん、右・りんごろさん、左・私の顔の丸さが目立っておる・・・
)
お二人とも、強み発掘コース でもご一緒したのですが、講師の松原さんもビックリ!! なお二人。
強みを生かして生きてきたと言って過言でない方々です。
ご一緒するだけで、普段は話さない話題が盛りだくさんで楽しすぎます
。
お二人とも客観的、俯瞰的にものごとをみてらっしゃてサバサバ系なので話しが弾むのです。
ともあれ、真面目にミーティングなのです。(真面目時間は、短かったけれど。)
今回の主な内容は、今後の強み発掘フィードバック会@関西についてでした。
日程と内容、今後の運営方針が決定しましたよ。
強み発掘フィードバック会@神戸 に引き続き、今後関西の強み発掘フィードバック会は
りんごろさんとツートップで攻めるのです(笑)。
キャプテン翼
の翼くんと岬くんな感じがイメージです。あくまでもイメージ。
りんごろさんのツッコミを更に引き出すべく、
ボケをマスターしようかとちと真剣に考えたりもしましたよ。関西だしね。
りんごろさんと予定やら方向性やらお話ししつつ、
以前からご相談してアドバイスいただいていた、美波さんにご相談に乗っていただいたのですよ。
というか、コンサルお願いしているのです。
なんせ、美波さんは、最小最大成果と適合の強みをお持ちなのです。
私の強みは。。★強み発掘コース最終回(美波さんの記事)
さらに、スーパーアウトプット(ネーミングby東京の強み発掘家やましたさん)の強みをお持ちなのです。
説明しよう。スーパーアウトプットとは、情報のインプットがなくても、即アウトプットできてしまうことである。
通常、情報のインプットがあり、それらが整理されたり繋がって、アウトプットができるのだが、
美波さんには、そんなプロセスがいらないのだ。
今まで、仕事が順調に積み重なっていくに連れて
どんどん膨れ上がっていく(自分が整理できてなくてですが)業務で、「うぎゃ~
」となっていました。
美波さんにお話しすると、こんな感じでシュパッとアドバイスくださるのですよ。
そして、セミナーなど始める前にはどんな感じで行ったらよいのか、
企画や運営の仕方もご相談してます。
既に、現場検証を含め4月の中心軸セミナー@神戸もお手伝いと称して、みていただいてました。
神戸で強み発掘セミナーが開催されました
セミナーの企画や運営、業務システムのコンサルをしていただいてます。
美波さんは、無理のない今出来るところからアドバイスくださるので良いのです
。
個性というか持ち味を大切にしてくださりながら、
変に執着したり、感情が入って、業務がややこしくなっているとこにはサラッと指摘してくださるのです。
強みや人格特性を組み込んだ事業の進め方(業務システム)をご提案いただけて、
強み組織化の強みオーガナイザーな感じです。
※オーガナイザー:複雑な組織や企画をうまくまとめて運営する人
ということで、今回もフィードバック会の内容(企画)や業務システムのフローなど
アドバイスいただきました。
後は、私自身の個別の事業についても軽くコンサルしていただきました。
普段、スカイプでご相談していることも多いので、今回はポイントのみ。
私の課題は、
「できてもやりたくないこと や 必要ないこと」 ってのは必ず出てくるから、
そこは特にやらないことだそうな。
これをやってしまうと、優先順位がおかしくなっていくのですな。
思い当たる節がいっぱいでございます
。
ということで、強み発掘フィードバック会@関西のニューバージョンは
早速来週の23日(水)に第一弾をします。
明日には、詳細発表します。先行予約になるかもです。
次回23日からフィードバック会に関しては、「強み発見ラボ事務局」対応となります。
あっ、そうそう。打合せをした後に、敏腕プロデューサー蔦田さんのコンサルもされたようですよ。
蔦田、事業仕分けされる!(蔦田さんの記事)
自分ができること=相手もできることではありません!(美波さんの記事)
新月の6月12日でようやく落ち着きを取り戻しつつあります。
ゆらぎとは?
「ゆらぎ」に「保留」の力を使う(松原さんの記事)
3月から強み発掘コンサルティングを開始して以降、
なんだかどんどん広がって行って、業務範囲が自分の手に負えなくなってきている今日この頃です。
このままでは、「身動きが取れなくなる~
」ので、心が落ち着き、思考が落ち着いてきた今こそ、体制を整えるのデス。うまくいっているものを改善するのです。
【関連記事】うまくいっているものほど改善しにくい(松原さんの記事)
辛口!?理(ことわり)トークが大人気のりんごろさん と強み使いの天才☆美波さん の
お二人と打ち合わせしました♪。
(真ん中・美波さん、右・りんごろさん、左・私の顔の丸さが目立っておる・・・
)お二人とも、強み発掘コース でもご一緒したのですが、講師の松原さんもビックリ!! なお二人。
強みを生かして生きてきたと言って過言でない方々です。
ご一緒するだけで、普段は話さない話題が盛りだくさんで楽しすぎます
。お二人とも客観的、俯瞰的にものごとをみてらっしゃてサバサバ系なので話しが弾むのです。
ともあれ、真面目にミーティングなのです。(真面目時間は、短かったけれど。)
今回の主な内容は、今後の強み発掘フィードバック会@関西についてでした。
日程と内容、今後の運営方針が決定しましたよ。
強み発掘フィードバック会@神戸 に引き続き、今後関西の強み発掘フィードバック会は
りんごろさんとツートップで攻めるのです(笑)。
キャプテン翼
の翼くんと岬くんな感じがイメージです。あくまでもイメージ。- キャプテン翼 GOLDEN-23 12 (ヤングジャンプコミックス)/高橋 陽一
- ¥540
- Amazon.co.jp
りんごろさんのツッコミを更に引き出すべく、
ボケをマスターしようかとちと真剣に考えたりもしましたよ。関西だしね。
りんごろさんと予定やら方向性やらお話ししつつ、
以前からご相談してアドバイスいただいていた、美波さんにご相談に乗っていただいたのですよ。
というか、コンサルお願いしているのです。
なんせ、美波さんは、最小最大成果と適合の強みをお持ちなのです。
私の強みは。。★強み発掘コース最終回(美波さんの記事)
さらに、スーパーアウトプット(ネーミングby東京の強み発掘家やましたさん)の強みをお持ちなのです。
説明しよう。スーパーアウトプットとは、情報のインプットがなくても、即アウトプットできてしまうことである。
通常、情報のインプットがあり、それらが整理されたり繋がって、アウトプットができるのだが、
美波さんには、そんなプロセスがいらないのだ。
今まで、仕事が順調に積み重なっていくに連れて
どんどん膨れ上がっていく(自分が整理できてなくてですが)業務で、「うぎゃ~
」となっていました。美波さんにお話しすると、こんな感じでシュパッとアドバイスくださるのですよ。
本当に助かってます。感覚的でも今やっていることがどんなシステムになっているのか
現状を把握しながら自覚できるよう伝えていただける(スーパーアウトプット)
肥大化した業務を「最小化」してくださるアドバイスがいただける
「最大の成果が得られる」業務フローをご提案、アドバイスいただける
そして、セミナーなど始める前にはどんな感じで行ったらよいのか、
企画や運営の仕方もご相談してます。
既に、現場検証を含め4月の中心軸セミナー@神戸もお手伝いと称して、みていただいてました。
神戸で強み発掘セミナーが開催されました
セミナーの企画や運営、業務システムのコンサルをしていただいてます。
美波さんは、無理のない今出来るところからアドバイスくださるので良いのです
。個性というか持ち味を大切にしてくださりながら、
変に執着したり、感情が入って、業務がややこしくなっているとこにはサラッと指摘してくださるのです。
強みや人格特性を組み込んだ事業の進め方(業務システム)をご提案いただけて、
強み組織化の強みオーガナイザーな感じです。
※オーガナイザー:複雑な組織や企画をうまくまとめて運営する人
ということで、今回もフィードバック会の内容(企画)や業務システムのフローなど
アドバイスいただきました。
後は、私自身の個別の事業についても軽くコンサルしていただきました。
普段、スカイプでご相談していることも多いので、今回はポイントのみ。
私の課題は、
「できてもやりたくないこと や 必要ないこと」 ってのは必ず出てくるから、
そこは特にやらないことだそうな。
これをやってしまうと、優先順位がおかしくなっていくのですな。
思い当たる節がいっぱいでございます
。ということで、強み発掘フィードバック会@関西のニューバージョンは
早速来週の23日(水)に第一弾をします。
明日には、詳細発表します。先行予約になるかもです。
次回23日からフィードバック会に関しては、「強み発見ラボ事務局」対応となります。
あっ、そうそう。打合せをした後に、敏腕プロデューサー蔦田さんのコンサルもされたようですよ。
蔦田、事業仕分けされる!(蔦田さんの記事)
自分ができること=相手もできることではありません!(美波さんの記事)
感覚的でも今やっていることがどんなシステムになっているのか
肥大化した業務を「最小化」してくださるアドバイスがいただける
「最大の成果が得られる」業務フローをご提案、アドバイスいただける