‐灼熱‐ 最強の合宿報告②
先週、開催しました
巷で 謎 と噂されている 「書道合宿 京都」の
報告 続きです。
①は下記。
http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10967104872.html
なんと、受講生の一人が、
この書道合宿を機に
「人生を賭けた
ロードワーク」に
出ました。 (ヒっー!!)
だから、お知らせの時に、あれだけ
「自己責任で」とお願いしておいたのですが、、、
私の予想が的中して、現実となってしまいました。(>_<)
証拠記事:
http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10909875149.html 13行目
http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10921623137.html 最後のオレンジ文字
その彼は今、家を出て、ひたすら自分と向き合っている模様です。
書道合宿の中で、何がそれほど、彼に響いたのか?
現段階では、謎です。
もはや、彼が何かを掴んで戻ってくることを願うばかりです。
書道合宿に参加していると、
書道の事に限らず、今まで当たり前に思っていたことが、
そうでない・・・という、
目から鱗の事実にたくさん気づかされます。
というのも、
講師のM先生(謎の講師ですので、お名前は明かせません)が、
禅宗のお勉強をされていたこともあり、
世の中の本質の理解が凄まじく、深いからだと推測しています。
その内容が書道を通じて、惜しみなく提供されていくのも、
単なる書道とは、格段に違う点ですね。
(実際、先生のところには、お話だけでも、
また聞かせて欲しいという要望が後を絶たないようです)
そんなわけで、
受講生全員が惹きこまれる書道合宿は、
危ないぐらい
限界を超えてきます。
(*^_^*)
今回参加者でない私はニンマリ。
参加者の時は悲惨でしたが、、、(思い出すだけで、鼓動が)
私半泣きの模様→http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10885844782.html
※今回は、書道合宿の夜間練習シーンばかりを集めてみました。
場所は、宿坊内です。
↑書道合宿では、感覚はフル稼働。
全身全霊で、バランスを身につけていきます。
↑先生から聞く話に皆さん釘付けです。
↑このポーズの大切さは、合宿に参加した方なら
誰でもわかる程の基本中の基本です。
↑先生に「とある技」について、教えてもらった
直後のシーン。
受講生が挑戦してみますが、その難しさに
周囲も、本人も笑うしかありません。
↑宿坊は、書道の練習場を除いて
消灯の為、真っ暗です。
(お手洗いに行く時も、廊下が暗くてドキドキしました)
だって、そりゃ、
この風景が、
こんな時間に行われていたのですから。。。
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↓
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↑会場にあったこの時計は、夜中2時前をさしています。
ちなみに、
私が前回参加した時もそうですが、
夜間練習は、強制参加ではありません。
京都の場合、ほぼ全員が夜中3時まで
狂ったように (笑) 書道をしていました。
冷静に考えれば、考える程、
恐ろしい話です。
(≧▽≦)
こんな異常事態は、笑うしかありませんね。
私が参加した時(2011年5月)の報告
http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10884769545.html
http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10885844782.html
http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10886212372.html
http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10886264918.html
http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10896934095.html
http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10909875149.html
まだ、何も知らなかったみわちゃんへの提言(思い知ったでしょう 笑)
http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10921623137.html
書道合宿のブログ
http://www.sho-boot-camp.com/yokinakama/report/arigatou201105.html
‐灼熱‐ 最強の合宿報告② おわり。
③へ つづく。










