クッー(>_<) 書くのが悔しい最強の合宿③ | 生き方変革・京町家 和合庵

クッー(>_<) 書くのが悔しい最強の合宿③

クッー(>_<) 書くのが悔しい最強の合宿①② の続き

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生き方変革・京町家 和合庵

今日は、この話からしたいと思います。




それは、筆跡鑑定。



筆跡鑑定とは、

日本の科捜研鑑定を代表する検査法で、

有効な裁判資料として扱われているものです。


国が認める証拠資料の一つという事です。


よく、サスペンスドラマでも出てきますよね。

偽造の遺書など。


ああいう場合に、複数の資料を比較し、

該当とされる人物が書いたものか、別人が書いたものかを

識別していくのが筆跡鑑定。


ということは、大前提、

私たちの筆跡は、どんれだけ偽ろうとして書いても、

誤魔化せない、癖や個性は変えられないことが、

条件になってきます。


じゃないと、冤罪続発ですからね。





しかし、この合宿では、

たった2泊3日で、それを変えてしまうんですね。



なぜ、そんなことが可能かというと、




字は、「手」で、書いてるわけではなく、


字は、「○」で、書いている らしいのです。



そうなんですよ。


私たちは2泊3日で

「○」をつくり替えて

いたんです。




これが、字を上達するための

書道教室とは根本的に違うところです。




こんな書道を教えているのは、

日本でも、この講座だけでしょう。




私たちは、「○」をつくり変えた事で、

確実に「人生」が変わり出します。





「字が変われば、

   人生が変わる」




「○」をつくりかえたんだから、

これはある意味、当たり前にも

思える言葉になってきました。





「○」について、皆さんも想像してみてください。




また、続き書きますよん♪









5月は、「今時の魔女っぽい会」 やります。(残席2)

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