‐灼熱‐ 最強の合宿報告①
ブログ記事で大反響をいただき、
周囲の激烈な要望で開催が決まりました
先日の週末、夏の暑さを上回る熱気の中、
終了致しました。
受講生の皆様、2泊3日の
しかも、金曜日午後からのご参加
誠にありがとうございました。
m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m
ほぼ、全員の方が初参加です!!
上記写真で、この合宿の内容は、
ご理解いただけるとは思いますが、、、
あまーーーい。
あまい。
あまい。
あますぎます。
(私のみならず、参加した人は必ずそう思うはず)
この合宿は、
絶対に参加しないとわからない
前代未聞の
書道合宿 なのです。
開催前、告知1回で、初回定員がうまり、
増席させていただきましたが、
それでも満員の為、お断わりする人が続出。
私自身、イベント、講座主催を
これまで何度か開催させていただきましたが、
この異様な流れに
正直たじろいてしまいました。(汗
な、な、何が
起きているの。。。
まずは、皆さんの真剣な姿をご覧ください。
↓
↑隆子さん、三重県からの参加です。
有難いことに、書道合宿に3週連続ご参加です。
↑珠美さん。この真剣な表情が美しいでしょ。
お仕事を終えて、駆けつけてくれました。
(たまみさんの書道合宿報告はコチラ )
↑男性陣。私と同世代の方もいました。
これは、まだ始まったばかりの模様。
最初はぎこちないのですが。。。。
↑命名師 なつめさん。
北海道から駆けつけてくれました。
(なつめさんの書道合宿報告はコチラ )
↑奥様は、既に書道合宿の顔。
旦那様の重光様は、初参加です。
奥様の熱心さをみていて、書道合宿に
惹きつけられたそうです。
(仲の良いご夫妻ですね)
↑久美子さん。
今回、同参加者のマコさんの紹介で来てくださいました。
直感だけで、参加を決意されたそうですが、途中、
後悔されたかもしれません。。。笑
↑トミー部長。
和合庵のWeb部長の彼の字は、本当にヒドイっ。
彼が、この合宿に参加して成果を出せると思うと、
少しホッとしました。
自分の前に用意された
白い面に映し出されるのは、
『一人一人の生き方』
そのもの。
外から他人が見てもわからないのですが、
自分には嘘はつけません。
自分には隠せない自分の真実が、
淡々と自分を追い詰めていくところ、
想像できますか?
誰に強要されるわけでもないのに、
目を背けることもできない。
この緊張感が、次第に○○に。。。。
まだまだ、続きますが、この続きは②で。
緊張感のある実技とは、別に、
参加者同士の絆が深まるのも
↑隣同士になった人が、
戦友のように思えてきます。
↑集中しきるからこそ、緊張が解ける瞬間に
いい、笑顔が出ます。
↑自己紹介タイム。
自分とは、全然違う世界の人との縁が、
自分の世界を広げます。
↑何の話で盛り上がっているのでしょうかね。
楽しそうです。
私の近しい知人もたくさん参加してくれた
書道合宿。
内容がよくわからないまま、
何かに引き寄せられて、
参加してくれたのですが、
他では、滅多に味わえない
「興奮」と「充実感」を得てくれたようです。
要望のままに主催をさせていただいて、
これ程、やりがいがあり、
喜んでもらえる内容は、そうないでしょう。
京都開催を要望してくれた周囲の知人、
そして、その要望に応えて下さった先生、
事務局の皆さんに心から感謝しています。
この合宿の濃厚さは、
たった1回では、書き表せないので、
幾つかに分けて報告させていただきます。
私が参加した時の報告
http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10884769545.html
http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10885844782.html
http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10886212372.html
http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10886264918.html
http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10896934095.html
http://ameblo.mom/cocolog2525/entry-10909875149.html
書道合宿のブログ
http://www.sho-boot-camp.com/yokinakama/report/arigatou201105.html
つづく。













