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こんにちは、ヒーリングアートで自分大好きをナビゲート梅邑智恵です。
前回までの記事はこちらから
「ジープ島」冒険の旅、近くにあるけど、遠い島
「ジープ島」滞在1日目、チューク島からジープ島へ
「ジープ島」初上陸と島での様子
「ジープ島」インナーチャイルドが退屈だと言い、帰りたくなる?
5話に突入、でも、まだ一日目が終わっていない(笑汗)
太陽が海に反射して、キラキラ輝く海、綺麗でしょう。
波も穏やかで・・・・
お食事を終えて、またぶらぶら・・・
鳥ちゃんがやってきました。
この子たち、ここが定位置なのか、何日もやってきたんだよね^^
この子の鳴き声は大きくて、綺麗で、やってきたのがすぐわかる
次第に夕日が海の向こうに沈んでいき・・・
やっと、一日の終わりを告げようとしている。
時計も持ってないし、携帯もオフ状態なので、何時ごろなのかわかんない・・・
あ、そうそう、島に到着して、レクチャーを受けて、そのあとに珍しい事があった。
珍しいというか、変わっていると言うか、ありがたいというか・・・
(なんやねん、早く言ってよー)
柴崎さんが、(島の統括責任者さん)が、お金を没収します。
ではなく、預かります。笑
っと言うことで円も$も預かっていただけることに。
島では現金は必要ないので、管理がスムーズに出来るように、
全員の現金を預かってくれるの。(アンシンダヨネ)
預かる前に、円、$ともに幾ら持って来たか申告して、
その場で確認して、預かっていただく。
これ、面白いな~って思った。(やっぱり、学校みたいだわ・・・心の声)
夜が来ると、こんな感じで真っ暗なの。
あたりが暗くなると、発電機で電気がつくけど、夜の10時まで
10時過ぎると、真っ暗になる。
トイレなどに行く時は懐中電灯を持って行くの・・・
電気が消える前に、寝る場所を確保して、寝転んで星を見ている時、
手を動かしたら、何かがついて来る・・・
ん??
何かな?このかげろうのようなものは?
何度となく、手を動かしてみると、
私の腕から、緑色の粒子のような、洋服の袖状態になってついて来るのものがある。
もう一度、目を凝らして見てみると、
オーラーが見えていた。
コテージの玄関前に1個だけ、電気が消灯までついていて、
その灯がちょうど、オーラーを見るのに最適な明るさになっていた。
面白いので、近くに居たMちゃんにも、見て~・・・とオーラーを見てもらった。
わぁ~~見える。何これ~(笑)
面白い体験だった^^
先程の真っ暗では、何の写真なのかわからないので、画像処理をしてみた。
見えるかな?すぐ向こうは海です^^
コテージでは0泊って前にちょこっと書いたけど、これが、0泊のからくり。笑
掛け布団をコテージから持ってきて、お外で寝るのです。
真っ暗なので、満点の星空なんです。時々流れ星も見えるの。
この場所で、しばらく寝ていたんだけど、風が強くて、夜中に場所を移動して、
島の中心サークルの中で眠りました。
ヤシの木の葉っぱが風に吹かれ擦れる音と、波の音がなんとも言えないいい感じ。
空を見ているといつの間にか深い眠りに入り、ふっと、また目覚める。
すると、満点の星空が空一面を覆い尽くしている。
私は、枕が変わっても寝れないタイプだったけど、
お外寝なんて、大丈夫?寝れるの?っと不安だったけど、いつの間にか眠っていた。
ここでも、また1つ、意外な一面を発見。
場所が変わると寝れないというのは、固定概念、思い込みなのかもしれない・・・・
コテージの中は誰もいないの。
雨が降っても、軒下に移動して、みんな外寝しているの。
それだけ、気持ちいいんだよね。
風も日本みたいに、朝方冷たくなるとかないから、快適。
そして、蚊もいないから虫刺されも気にしなくていいし・・・
外寝経験したら、コテージでは寝れないよね~・・・
やっと島滞在1日目の夜を迎える・・・オヤスミ
つづく・・・












