初めてのシャツ製作。腕と後ろ見頃の違和感の答え | しなやかな心で輝きの人生を☆ヒューマンデザイン☆広島/全国☆

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しなやかなココロで

輝きの人生を

 

右腕、ねじれてるかも?
……と思ったけど、たぶん気のせい。

 

 

左腕も作って着てみたら

なんか後ろ姿に違和感。

 

でも冷静に考えてみたら


・生地がしっかりめのUSAコットン
・ドロップショルダー
・ダーツ付きの後ろ身頃
・ゆったりシルエット
・骨格ウェーブの私

 

この5条件が重なったら
そりゃあ、もたついて見えるよねって話。

 

つまり。
「服の出来せい」じゃなくて、「そういう服」だった。

 

ということにしておこう。

 

肩線の折り伏せ縫い、
そして袖から脇にかけて
前後で縫い代の幅を変えるという、
初めての仕様。

これがね、やってみたらめちゃくちゃ楽しい。

 

ロックミシンがない私にとっては、
端処理がジグザグじゃないってだけで
もう、歓喜。

しかも仕上がりがきれい!
裏から見ても綺麗ってニヤけるレベル。

 

うん、この縫い方、採用決定。
次に作る服も、ぜったいこれでいこう。

 

 

うまくいかないと横目で眺めながら

時間を置いてしまいがち。

 

でも、リフレッシュした目で見ると

解決案が浮かんできたりする。

 

「頭で考えすぎたら、手を動かす」
 エネルギーは動かすほど循環するから。

 

心に留めて進んで行こ〜!!!

 

ヒューマンデザインのサイクルリーディングで

34-20が目についていたけれど。

 

こんなにもやりたいことが溜まるなんて想定外。

喜ばしいことかもしれないなぁ。

 

 

 

 

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