しなやかなココロで
輝きの人生を
64ゲートの各ラインに向き合うPTL1講座。
この度PTL1の課題をしながらふと思ったこと。
ヒューマンデザインの二面性は
タロットのようなもの。
自己PRの長所と短所
二面生と聞いて今までイメージしていたのは
自己PRの長所と短所のように
同じことを
長所と短所に捉えて書く
に近しいことだと思っておりました。
例えば
長所:好奇心旺盛
短所:飽きっぽい
とかね。
タロット的な側面
今回タロット的だなと思ったのも
結局は自己PRの長所と短所に
繋がる話ではあるのだけど。
タロットって
正位置と逆位置があるのね。
それをどう捉えるか
が腕の見せ所なのだと思うのです。
良い悪いで捉えるのかどうとるか。
私は
逆位置は『過ぎる状態』
・過剰な状態
・不足している状態
と捉えるのが1番しっくりきております。
ヒューマンデザインの二面生も
同じかなぁと思うのです。
絵柄に反応して
ちょっと齧ったタロットが
こんなところで繋がるとは!!!
わからないものですね☆
課題提出まであと1週間。
半分は終わってこの連休が勝負です。


