いかに振る舞い、生きているか〜十二国記 | しなやかな心で輝きの人生を☆ヒューマンデザイン☆広島/全国☆

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日々の反応ログ。

本を読んでいる時に

良いなと思った言葉はメモる

ようにしています。

 

後から見直した時

この時期はこういう言葉が響いたんだなぁと思ったり

 

いつみても

ウンウン。

と納得できる言葉だったり。

 

 

 

2003年3月のメモブログを書く

 

十二国記にどっぷりはまっていた時。

 

 

 

 

十二国記は葛藤と成長のファンタジー物語。

 

 

上の2冊が特に好きで

仕事で行き詰まった時に読んでいた。

 

 

結局のところ、その人物の為人(ひととなり)の問題だ。

それはそのものがいかに振る舞い、生きているかにかかっている。

常にそれを問われている。

必ず誰かが見ているのだから。

そして信ずるに足るものであれば喜んでその行為に報いる。

 

自身の行為が自身への処遇を決める。

それに値するだけの言動を為すことができれば助けてあげたいと思うし、

場合により天すらも動く。

周囲が報いてくれるかどうかは本人次第です。

それを自覚せずに不遇を恨んで主上を襲った。

これは逆恨みと申す。

 

 

などなど名言はたくさんあるのです。

 

この時はきっと理不尽さに憤っていたんだろうな笑

 

 

名言のまとめページも存在します。

リンク→rこちら

 

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