【人生と情熱、命を賭けた
孔明先生愛、限界炸裂中】
孔明先生の文魂(あやだま)を
「古代漢字x剪字」で現代に甦らせる
諸葛流文魂剪字師
「雛祭り」を剪字で表現すべく
昨日は男雛をイメージした漢字
鳳凰の「鳳」を剪字ました。
そして今日は女雛のイメージ。
鳳凰の「凰」が雌の鳳凰を
表すので「凰」にしようかとも
思いましたが・・・
今回、剪字したのはこの漢字
雛祭りの雛
TV番組「のど自慢」の
キャラクターみたいに
見えるのは気のせい?^^;
これでこの子を色紙に貼れば完成
と思いきや
ここで大誤算が生じます
色紙内に雛が収まらない!!!
と言うのも
実験を兼ねて使った
背景のキラキラ透明シールが
雛の剪字にはどう足掻いても
合わなかったのです。
色紙そのものを
変えないといけなくなり
昨日、せっかく作ったけど・・・
これはボツ!!!
やり直し
なので再び百均で色紙を買い替えて
「鳳」を再度剪字
字体を変えて剪字しました
ここまで来たら
せっかくなので
鳳凰の雌を意味する漢字
「凰」を剪字しました。
元々は皇って漢字だったけど
鳳に付き添う感じで
凰になったとか。
雄よりも雌の方が
質素な漢字ですが
孔雀にしても
雌より雄の方が
羽広げて綺麗なので
自然に沿った
漢字を剪字できたから
オッケーです![]()
そんなこんなで
剪字の道は
1日にしてならず
って身に染みて思い知った
今日も遊びに来てくれて
ありがとうございました〜![]()
他の人には見られない![]()
ラインからのコメントは
こちらから![]()
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引き続きイイかんじに
お過ごしくだされ〜







