【人生と情熱、命を賭けた
孔明先生愛、限界炸裂中】
孔明先生の文魂(あやだま)を
「古代漢字x剪字」で現代に甦らせる
諸葛流文魂剪字師
いつもは孔明先生の文魂(あやだま)を
剪字していますが
もう時期、雛祭りなので
週末だけ趣向を変えて
「雛祭り」モチーフの
剪字作品を創作することに・・・。
今回剪字するのは
いつもの黒紙ではなく
百均で購入した
華やかな折り紙。
早速「お内裏様・男雛」を
イメージした漢字を剪字ることに。
したんですが
僅か数ミリ厚いってだけで
手への負担半端なし
なので鳥虫篆書の剪字に使っている
ごっつい鋏で輪郭や
大まかな形を整えてから
いつもの鋏で調整し
出来上がったのがこの漢字
鳳凰の雄を意味する
鳳って漢字
※雌の鳳凰は「凰」
鳳凰で雌雄。
今回は「ある実験」を兼ねて
そのまま剪字作品を貼り付けるのではなく
百均で購入した
クリアホログラムシートシール
なるものを使用。
このシールを剥がす作業!
すっごい時間かかった
剪字していると
「器用だね〜」って言われ
あらぬ誤解を受けますが
超絶不器用な
不器用大魔王な私にとっては
剪字するよりも
シールを剥がすという
作業未満の動作の方が
大難儀でした
なんとか剥がせたシールで
剪字作品を貼る
感じにしようかなと思いましたが
剪字の影や立体感に
生命力を感じられるので
シールを色紙に貼ってから
「鳳」を糊付け。
曲がっているとか
空気入っているとか
そういうの気にしない、
気にしない
そんなこんなで
明日は女雛を剪字ます![]()
今日も遊びに来てくれて
ありがとうございました〜![]()
他の人には見られない![]()
ラインからのコメントは
こちらから![]()
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引き続きイイかんじに
お過ごしくだされ〜![]()





