三国志でお馴染み・諸葛孔明先生の
文霊(あやだま)を
現代生活で活用するヒントにしてお届け♪
諸葛玄子です。

孔明先生の文霊(あやだま)
親しい間柄だからといって
相手が立場、年齢的に
目下だからといって
自分の都合ばかりを押し通して
相手の気持ちを
無視していないだろうか?
原典*諸葛孔明先生著『心書』
心譯*諸葛玄子
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目下の人を思いやれない
拒否する権利を与えてくれない
目上の人を教育してくれるのは
誰なんでしょう〜( ̄▽ ̄;)ね?
って思うのと同時に
私自身がそういうことをしていないか?
って自分自身の言動を見直す
切っ掛けを与えてくれるのが
孔明先生の文霊(あやだま)。
言うまでもなく曹操閣下のこの↓名言は
人類史上・曹操閣下以外の人間は使ってはならないお言葉です。
曹操閣下以外が使うと
カッコよくも奸雄でもなく
「この人、やばいんじゃない?」
って嫌われ増す。迷惑です。
自己肯定感、
高けりゃいいってもんじゃございませぬ![]()
ってことで!
孔明先生の文霊は
「そういう人、いるいる!!!
孔明先生、もっと言ってやってください
」
と激しく共感して
文霊の意味を自分なりに咀嚼しつつ
「そんな私は大丈夫か?
」
自分自身の言動を見直すことで
人間力を深めることが出来ます![]()
とは言え!
文霊(あやだま)の想作の仕方は人それぞれ!
孔明先生の文霊の原文から心意を理解し
自分の心や体験に沿って
自分の言葉で表現することで
孔明先生の文霊を
自分ごととして
活用できるようになります。
誰にも相談できなくても、しなくても
自分で解決する力や
新たな着想を得ることができるようになります♪
孔明先生の文霊(あやだま)に学んで
孔明先生からあなただけへの
メッセージ、受け取ってみませんか?



