生きたまま「お墓」から出てきたら最後!? | 孔明先生愛☆彡限界炸裂

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孔明先生に人生と情熱、命を賭けて35年。【文魂(あやだま)x古代漢字x剪字】で孔明先生の魅力を現代に炸裂させる文魂剪字師・玄子(げんし)の絶対感ブログ

奇人変人レベルで孔明先生を尊敬愛する

諸葛孔明先生ファンクラブ日本代表・玄子(げんし)です。

 

孔明先生の生誕地で日中友好を築き

 

 

その後、運転手さんおまかせコースで観光。

 

孔明先生の生誕地は壁画も有名で

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昨年製作した孔明先生の人生を壁画で綴った

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フォト冊子も大半は生誕地で撮影したものを使用しました。

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そんな壁画と並んで有名なのが

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お墓!!!

 

昔(と言っても三国志の時代よりずっと後の時代)

この地方を治めていた偉い人のお墓で

 

生きたまま

中に入れるお墓滝汗

 

イメージ的にこんな感じの

(5月に公開予定の曹操閣下のお墓です)

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あの世でのお家、的なお墓です。

 

トイレとか、居間(っていうの?)とか

客室とか台所とか

お墓なのに、お屋敷。

立派でした。

 

写真撮影禁止でしたが、立ち入りOK!

人生初、お墓の中までお邪魔してきました〜照れ

 

初代と二代目のお墓がありましたが

初代の方がかなり大きく、立派な墓でした。

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生きて墓から出てきたが最後!?

他に行くような観光地は特にありませんでしたスター

本当に、何もないガーン

 

山東省全体なら、色々ありますが

タクシーでお金をかけて態々生きたいほどの

三国志跡、、、

沂南では孔明先生の生誕地だけでした。

(2018年の時点で)

 

結論:午前中いっぱいあれば

孔明先生の生誕地と、他の観光地も巡れます。

 

今回、私が行った場所は全て

バスが出ているかさえ謎なので

沂南ではタクシーで移動した方が

気力、体力、時間を温存できます。

 

午前中に行きたいところに行ったので

午後は散歩がてら、再び公園へ。

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それでも時間が余ったので無気力

お菓子を買って暖かいホテルの部屋の中でまったり過ごしました。

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三国志跡の旅は基本的に、時間なさすぎ!

ホテルは寝るだけ!ってことが多いので

まったり出来る、

いいホテルの泊まれて良かったな〜って思えました。

 

そして翌朝、沂南から青島まで長距離バスで移動。

 

中国では何かと色々スムーズにいかないことが多く

時間的に余裕を持って行動したいところ。

 

なので始発のバスで青島へ行くことにし

初日からお世話になっている運転手さんに迎えにきてもらい

バスターミナルへ

真っ直ぐ向かうのかと思いきや!!!

 

タクシーの運転手さんは何と!!!!

 

何だ、なんだ!?爆  笑

 

次回、ついに?やっと!?

沂南編最終回です>>>

 

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今日もお付き合いいただき

ありがとうございました!