今回の一人旅シリーズ、何かと色々
不安になりながら書いているので
心強い、心温まる、心励まされるコメントを頂けて感無量![]()
有難うございます!
奇人変人レベルで孔明先生を尊敬愛する
諸葛孔明先生ファンクラブ日本代表・玄子(げんし)です。
すでに本末転倒!?
ホテル探しの旅
ついに決着!!
沂南を代表する大きなホテルは
外国人の宿泊も大丈夫でした\( ˆoˆ )/
運転手さん、ありがとう〜!
予約なしで満室で泊まれません、よりも
予約していたのにホテルがなくて泊まれませんの方が
精神的苦痛と疲労が甚だしいと痛感した今回のトラブル![]()
だからと言って、同時に2つのホテルを予約できないし。
早い話が、人生出たとこ勝負!
トラブルさえも楽しんだもの勝ちですってことかもしれません。
沂南で一番大きなホテルだったので
元々予約していたホテルの宿泊費よりも高くついてしまいましたが
祖父が生前、私に言っていたことを思い出しました。
「中国に行ったら水と安全は金お出して買え!」という言葉を。
予約したら120%宿泊できるとは限らないこの乱世。
泊まれるホテルがあるだけでも有難いというもの。
旅行時は時間とお金は多めに準備するのが鉄則ですね!
ちなみに前日に宿泊した
青島にあるバックパッカー御用達系ホテルがこちら
↑外国人OKホテルでした。
〜からの〜
沂南で一番のホテル↓
絨毯が敷いてあるし、
清潔だし、広いし暖かいし
安心して宿泊できるホテルでした。
ちなみに、前日泊まったホテルではシャワーを浴びる気力さえ奪われ
便座も冷たきこと、氷の如し![]()
これでも↑外国人の宿泊OK。
青島の夏なら、きっと大丈夫だと思います。
そんな思いをした後の
高級ホテルの浴室はこんな感じ

お湯も使いたい時に、すぐに出てきました。
ありがたや〜。
日本にいると当たり前だけど
実はとっても有難いことなのですねと感謝しました。
そればかりか!
ミネラルウォーター付きの
お茶付きの
冷蔵庫付きのホテルとは贅沢な![]()
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兎にも角にも中国のホテルの幅が広すぎて楽しい![]()
留学中はバックパッカー系ホテル
最安値20元に泊まったことがありますが
今はもう、無理でござる![]()
・・・多分![]()
そんなこんなでやっとホテルで安堵♪
できたので、
沂南の街を探索しに行きます!
するとホテルを出て間もなく
孔明先生のお城!?![]()
一体何があるのでしょうか?
月曜日へ続きます>>>
ホテル探しだけでかなりの時間を費やしましたが
実は、ここからが
旅っぽい感じになります←普通はここから始まります![]()






