時代が変われば漢字の感じ方も変わる!? | 孔明先生愛☆彡限界炸裂

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孔明先生に人生と情熱、命を賭けて35年。【文魂(あやだま)x古代漢字x剪字】で孔明先生の魅力を現代に炸裂させる文魂剪字師・玄子(げんし)の絶対感ブログ

諸葛孔明先生専属の

文霊(あやだま)想作家玄子です。

 

孔明先生の魅力に迫るべく

名前を漢字一文字ずつ紐解いたら

 

漢字って奥深くていいなぁと改めて♪

 

孔明先生の「明」って漢字。

もともとは、窓から月光がさし込んでいる

ってことだったらしいです。

 

で!月光が差し込むところは

神を迎えて祀るところだったから

神のことを神明と言うのだとか。

・・・とここまでは

白川静先生の字典をもとに

お伝えしたので

何か、神秘的で素敵ですが

それだけでは終わらないのが玄子です照れ

 

囧+月=明
 

って漢字

もともとは窓の形、を

意味するのですが

現代では顔文字として使われています。

 

意味は・・・

(´・ω・`)って感じ。

 

古代で多く用いられた漢字が

21世紀に違った形で活躍爆  笑

 

流石、漢字の国グッ

↑始皇帝の作ったこれは・・・漢字の極み爆  笑!?

↓この面の名称のために作られた漢字です(^_^;