目が合ったのは縁が合ったから? | 孔明先生愛☆彡限界炸裂

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こんにちは。
諸葛孔明先生専属の
文霊(あやだま)想作家・玄子(げんし)です。

第一次北伐の旅日記*成都帰還編

成都から天水へ行こうとしたその日
財布を盗まれた私は
友人に言われたとおり

財布を使わずに
人民元をポケットに分けて入れ
北伐の旅をしてきましたが・・・

( ̄_ ̄ i)やっぱり不便!!!

なので成都へ還ってから
財布を購入することに。

お店に入って最初に目についたってよりは
目が合った財布がこちら


馬~~~~~~~~~~~~~~馬

今まで、カッコいい馬を多く見てきました。

たとえば、こんな感じ↓


職人さんが作っているので
細部までこだわっています。

が!財布の馬は何というか


ぬぉおDASH!って険しく困った感じが
前面に出ていて・・・魔除けになりそうキラキラ

目が合って
ツボに入ってしまったら
それはもう、運命雷

なので購入♪



人民元専門財布に任命しました。

で。やっぱり財布があると落ち着きます。
でも、慣れるまで馬と目が合う度に
Σ(゚д゚;)何とも言えない心地に・・・

最後にもう一度・・・

沸きそうで沸かない愛着・・・微妙~(^_^;)