孔明先生が古琴を愛弾されていたことに影響を受け
蜀の都で古琴を学んだら
人生の次元が違う道士さんと知り合って
「玄子」って字いただいて交流したり
それまで縁のあまりなかった
香港に琴友が出来たり
台湾にいる憧れの琴師と
念願かなってお会い出来
交流させて頂いたりと
私一人の力では絶対にありえない
縁と人の和が広まっているのは
全て孔明先生の人徳の賜物!
孔明先生と古琴。
古琴ってどんな音色?
どんな楽器?
孔明先生ってどんな風に弾いていたの?
ってな孔明先生ファンにご紹介したいのが
こちらの動画↓
旧版『三国演義』での三顧の礼を受けた孔明先生。
翌朝、隆中を玄徳殿、関羽殿、張飛殿と
ともに出て乱世の舞台へと乗り込むのですが
それまでの晴耕雨読生活への
惜別の念が募る一方
遂に『尽亮』すべき名君に出会えた喜びと
熱い想いが交差する
孔明先生の人生を変えた時間が描かれています♪
古琴の音色と共にお楽しみくだされ♪
玄子