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見るだけで心が穏やかになります^ ^






そして、本当の感情について、神様から意味深いメッセージがありました。
 
その内容は。。。
 
 
 
ドリーム「最近よく周りで聞く話ですが、本当は自分はAを望んでいるけど、Aをしたいと言ったら、例えば親や夫婦、上司など、きっと怒られたり、機嫌が悪くなったり、面倒くさいことになるので、本当の自分はAをしたいけど、相手に合わせてBにした。という話があります。
でも、それは後になって、本当は自分自身はAを望んでいたのに、Bと言ってしまって、本当の自分はAだったのに。と、本当の自分の心に意識をいきだした話が多いです」
 
神様「そのドリームの話だと、本当の自分はAだけど、Bを選んだということは、違う自分で、本当の自分ではないと言っているように聞こえるが。。。」
 
ドリーム「はい。
本当の自分はAを望んでいるので、Bを選んでしまったのは、本当の自分ではなかったと思います。
他の方々も、そういう風に思っていると思います
 
神様「それは全く違っておる。
人間は勝手に自分の思い込みで答えを決めたがる」
 
ドリーム「どういうことですか?」
 
神様「先程から何度も言っているが、Aを望んでいるのに、Bを選択したことは本当の自分ではなく、Aを選択したら、本当の自分だと言っているように聞こえているぞ
 
ドリーム「はい、そうです」
 
神様「よく聞きなさい。
例えば、誰かがAを望んでいるけど、Bにしないと怒られるからとか、機嫌が悪くなるからとか、そういった理由を判断してBを選択したというのが、本当の自分ではないか」
 
ドリーム「。。。」
 
神様「とてもシンプルな話である。
Aを望んでいても、その本人が怒られたり、もめるのが嫌だから、Bにしたというのが、その本人の本当の感情である」
 
ドリーム「言われてみれば、そうですね。
Aにしたいけど、もめたり、文句を言われるのが嫌だから、Bにしようと選択したことが、本当の自分の感情ですね」
 
神様「その通り。
とかく人間はAを望んでいるのに、Bを選択してしまったことに対して、本当の感情ではなかったと言ってしまうが、どういう状況につけ、その選択したものが本人が選択したので、それを選択しようと決めたことが、その本人の感情である」
 
ドリーム「それならば、結局人は常に本当の感情で生きてきたということですね」
 
神様「そうだ。
だから安心すればいい。
いつだって人間は、自分の本当の感情で選択している。
そして、この選択は、常に、常に、常に。。。
 
永遠だ。
 
例えば、Aを望んでいるけど、もめるのが嫌なので、Bを選択しようと毎回思うのも自由で、その選択権は、いつもその本人にあり、どういう状況であれ、その選択した内容は本人の本当の感情だ。
そして別の選択権として、Aを望んでいて、相手がBではないと機嫌が悪くなることはわかっていても、私は何が何でもAを選択しようということも、また選択の一つだ。
Aを望んでいるが、もめるのが嫌なので、毎回Bを選択し続けようというのも自由だ。
Aを望んでいるので、相手がBではないともめることが分かっていても、私はAを選ぶと、いつ選択を変えるのも、何回目の選択で変えるのも、全て何もかも自由だ。
どんな時でも、その選択権は本人にある。
どういう選択をするかは、その本人の自由だ。
結局人間は、よく理由をつけて被害者的な話をするが、選んだのは自分自身だ」
 
ドリーム「結局は、どれもこれも、今まで人生の中で歩んできた選択権は、全て自分の本当の感情だったのですね」
 
神様「いつも伝えることは同じである。

心の感情は制限はなく、全くの自由である

ドリーム先生のブログより


被害者的な立場で

あの時の選択は自分の本心ではなかったと語られる方もおられますが、いついかなる時も、その時その時、その人が選択したことが、その人の本当の感情ということですね。


これは本当の自分の感情なのかな?とか色々と頭で考えすぎてしまうこともありますが、人間はどんな時でも自分の本当の感情を選択している、と言われると気持ちが楽になりますね。


こんなこと思って良いのかなとか頭で制限をかけてしまうこともありますが、⬇️の言葉も読むと心がフッと軽くなりますね😌


神様「いつも伝えることは同じである。

心の感情は制限はなく、全くの自由である



以前のドリーム先生のブログを読み返させて頂いていますが、改めて心は自由であり、感情に善悪はなく、自分の心を深く見つめて生きることが、本当に基本で1番大切なことなんだなと気づかされます🥹