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見るだけで気持ちが整います^ ^
ドリーム「感謝ってあまりにも簡単に言いますけど、本当の感謝とはどういうことなのかな、と心の深い部分で考えています」
よく神に、感謝しましょう!
と言うのを聞きますよね。
本でも何回も見たことがあります。
神に感謝です。とか、神に感謝しましょうとか。何度も何度もあります。
でも当の本人?うん?本人?!笑
神様は、言われました。
「私は、一度も人に対して、私に感謝しなさいとか、言った事はありません!」
うーん、深いぞー!
そうだよね。
なんて言わないし、聞いた事もないよね。
その後に、神様が、
めちゃくちゃ感動ー!
深いー!
神様は本当に、愛そのもの。
ウル ウル。。。
そうなんです。
私が私の事を感謝する。
それは、この世で最も尊いこと。
私が、私のことを感謝出来ると振動数がぐーんと上がります。
つくづく、私を大切にしないとなー。
本当に頑張ってる私。
感謝しています。
本当にありがとう。これからも、ずっと、ずっと。。。ね。
ドリーム先生のブログより
究極の感謝というのは
他人に対しては出来ず
自分自身にしか出来ない
誰かに助けてもらって
三次元的には
○○さんに助けて貰った、有り難いとなりますが
究極の感謝は
『○○さんを引き寄せた、私、ありがとう』
しかないというお話ですね。
今日、1日思い出して有り難かったこと
•心身の調子変わりなく目が覚めたこと
•家族が元気でいてくれていること
•家族が自分をサポートしてくれること
•食べるもの、水、空気があること
•寝る場所があること
•お風呂に入れること
•身の危険を感じることなく出かけられること
•穏やかな休日を過ごせたこと
•必要な物が買えること
などなど
有り難いなと思った数々のことを
創造した自分、引き寄せた自分に感謝ということですね。
勿論、三次元的に
『○○さん、ありがとう』と思うことが悪いわけではなく、三次元的に人に接する時には必要だと思いますが
『○○さんを引き寄せた、私、ありがとう』という視点を自然に持てると、自分の世界は自分自身で創造しているということが、より、直感的に掴めていけるのかもしれませんね。
『見方を変えれば、この世は自分だけしかいないという見方もあれば、全て存在する人たちは、自分自身だとも言える。』
⬆️の一文の内容、まだ、体感的に腑に落とせてない所もありますが、今よりも人にどう思われるかを意識していた多感な時期に、この世に自分しかいないという見方に触れた時に、気持ちがとても楽になったのを覚えています。
『前にも話したが、この世は自分以外の存在はないのと一緒で、人生の中では主役の自分しかいない。』
この世は自分以外の存在はないのと一緒という言葉は、究極的な視点だと思いますが、周りのことは気にせずに、自分がどうしたいか?、ただそこだけを見つめて行動していけば良いのかもしれませんね。
勿論、自分以外の存在はないのと一緒だから、好き勝手生きて、周りに迷惑をかけて良いというような表面的な視点ではありませんが。
明日、仕事で
休み明けの仕事を少し億劫に感じる自分もゼロではないですが
この世に自分しかいないから、仕事に行きたくないから行かないという選択をして、誰かに迷惑をかけることは、私の望むことではなくて、仕事で人に必要とされるということも有り難いことですし、働きたくても体調が優れずに働けない人も世の中にはおられますから、働けるということも当たり前ではなく、明日の仕事も、私自身が引き寄せてくれた、ということで、自分自身に感謝をして、有り難く、全うさせて頂きたいと思います^ ^
