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見るだけで心が整います^ ^
わぁ〜ドリーム先生、キングコング西野さんにお会い出来たんですね!!凄い👏
西野さん、直であったら、存在感とかオーラ凄そうですね✨
考えてみると、自分は芸能人とかに会ったことない気がします。
普通に生活していると、自分と同じような考え方や価値観の人と接する機会が必然的に多くなりますが、第一線で活躍している人に会うと、凄く良い刺激を貰えそうですね^ ^
好きな人に会うということを目標にするのも良いなと思いました。改めましてドリーム先生、おめでとう御座います🎊
⬆️のブログを読ませていただき、1番に思い起こされたのはキングコングの西野さんでした。
西田さんって個人の能力としても勿論ズバ抜けていると思いますが、その上で、恩返しや応援することのへの意識がハンパなく高いから本当に最強だなと思います。
ご本人が抱えているプレッシャーは相当なものと思いますが、西田さんの能力と人柄、献身性があれば絶対に何とかなるだろうなと思ってしまいます。
成功して、沢山の方に支持され続ける方というのはやはり、循環、恩返しや誰かに尽くしたりなどをしっかりと積み重ねられていると思います。
自分の人生を、今より良くしたいという思いは、常に誰にでもあると思います。
色々なノウハウや、グッズもあり、それを使っている方もいるかもしれません。
特に勉強会に参加された方々は、色々な情報を聞いていると思いますが、それとは別に全ての方々に言えることです。
それは「自分自身が誰かのお役に立つ」ということです。
簡単に言えば、ボランティアや、奉仕などです。
以前からお伝えしている「与えるものが受け取るもの」と言われているように、自分が人様に与えたほど、返ってくるということです。
つまり、他人のために尽くすということです。
一般的に成功している人は、色々な人脈をもっており、何かあれば応援に行かれたり、色んな形でエネルギーを使っています。
例えば、お祝い事をする、お花を贈る、応援に行く、手伝いに行くなども含まれます。
お金がなく、自分のことだけで精一杯です。と言っていると、エネルギーが循環しないので、変化が起きません。
自分の悩みも解決しづらいです。
誰かのためにお役に立ちたいということは、とても素晴らしいことです。
ただ見返りを求めてはいけません。
この人に何か手伝ってあげると、きっと御礼をくれるだろうな。とか、よく思われたいとか、計算してのお手伝いは良くないです。
あくまでも見返りを求めずに、自分が何かしてあげることで、相手が本当に心から喜び、感謝された時に、自分自身も嬉しい気持ちになるのです。
そういった心は、人として奥底に必ずあります。
今、自殺願望のある方、日々死にたい死にたいと思っている人は、自分の存在価値が見出せなく、消えてしまいたいとか、「私なんて生きていても何の価値もない」と思ってしまいます。
自分自身が誰かのお役に立てたというエネルギーは、自分の存在価値を高め、生きている希望を与えます。
ですから、うちの家族さえ良ければいいとか、我が子だけ良ければいいという考えは危険です。
とくに、子供は親もとから離れて、社会に出たら、たくさんの方のお世話になります。
例えば、我が子が貧血を起こしたり、どこか道で倒れたりしたら、知らないふりをして通り過ぎる人たちもいるでしょう。
親として、何で助けてくれないの?と嘆きたくなります。
逆に倒れている我が子を見て、見ず知らずの人が心配して、すぐに寄ってきて救急車などを呼んでくれたら、親としてありがたいな。と感謝せずにはいられません。
これは一例として、自分が人様のために尽くしたり、お役に立てたことは、巡り巡って自分だけではなく、我が子に返ってきたり、親に返ってきたり、家族に返ってきたりもします。
逆を言えば、悪いことをしたり、人を利用したり、裏切ったり、蹴落としたりすれば、それも巡り巡って返ってきます。
お手伝いやボランティアも、無理をしたり、自分が犠牲になってやるのは、これもまた違うエネルギーが動き、バランスを崩します。
見返りを求めず、無理をせず、自分のできる範囲で人様に何かしてあげることをすることが、一番いいですね。
お金がない人は、体を動かして手伝えること。
体が不自由な人は、相手に対して、愛情のある言葉をかけるだけでもいいのです。
できることで十分です。
お金に余裕のある方は、寄付をしたり、プレゼントを買ってあげたり、やれることは人それぞれです。
人様に尽くすことを何もしないで、今現在の自分の人生が良くないと不満ばかり言っていても、現状は変わりません。
とにかくやれる範囲でいいのです。
人に出したエネルギーは喜ばれ、逆に自分が喜ぶ状況を引き寄せます。
知り合いの人が熱が出て、体が動けない時に、代わりにお買い物に行ってあげたり、子供さんを見てあげたり、それだけでも親は大変助かります。
日々、自分がお役に立てることは、常にご奉仕できることは、自分自身がその気になれば、周りにたくさんあります。
不平不満を言ったり、自分の家で精一杯だから、よその家のことまで知らない。という発想は、逆にその不満は解決しません。
よく聞く言葉で「これ、やってよ」「何で私がしなくちゃいけないの?自分でやれば?」という会話より、「これ、やってあげるね」「ありがとう」という会話の方が良いですね。
ただ子供に対して、その子ができることまで奪ってやってあげるのは、ご奉仕ではなく、それは過保護です。
何事もバランスで、相手ができることを、しゃしゃり出てするのではなく、相手が余裕がない時や困っている時に、お手伝いをしてあげるというのがいいですね。
今まで生きてきた中で、色々な方々を見ていても、やはり人様にたくさん尽くされた方は、今現在たくさんの方から、支えられています。
逆に、いつも自分のことばかりで、他人を思いやらない方は、今現在寂しい状況になっている方も多いですね。
良いエネルギーは巡るので、何か人のためにできることを、面倒くさがらずに、実行してみてください。
必ず、何かの形で返ってきます。
ドリーム先生のブログより

