ご訪問ありがとうございます。

seasonal life ナビゲーターのega です。

 

前回の記事もご覧くださり

ありがとうございます。




 

 

先日、

LIFEスタイリング9期を卒業し、
“プロフェッショナル”認定をしていただきました。

 


9期卒業イベント後の集合写真。真ん中が主宰のgeminiさん♡
egaは左から2番目に座っています。





LIFEスタイリングとは

LIFEスタイリストgeminiさん


主宰の講座


"どんな人も1日24時間。

自分の大切なことを大切にするために

理想の暮らしをクリエイトする!"


それを叶えるための

メソッドを3ヶ月間実践していきました。




 

そして、

LIFEスタイリングの入り口となる
「LIFEタイムマネジメント1day講座」を開講できる
アドバイザー資格も無事に取得♡






これからも

LIFEスタイリングを

楽しみながら、


「お伝えする側」としても

活動していきます♩



主宰のgeminiさんのブログより画像お借りしました♡)

 

 

 今回の記事は


なぜ、


わたしが

LIFEスタイリングをお伝えしたいのか?

 

LIFEスタイリングを実践することで、
どんなことが叶えられるのか?


 


その原点を振り返ったとき

 

思い出したのは、

3年前、
次女を出産したばかりの頃のことを綴ります。



 

 
 
イライラしてしまう自分が嫌だった。
本当は笑顔で送り出したいのに。
 
 

次女の産後。

 

2人育児の暮らしに慣れるのに必死で、
毎日を回すだけで精一杯でした。

 

長女が幼稚園へ行く前の時間帯は、
いつもドタバタ。

 

「早くして!!」

娘を急かしながら、
イライラしたまま家を出る。

 

 

本当は笑顔で送り出したいのに、
できない自分が嫌でした。

 

 

 

「娘がもっと早く準備できたら…」

 

「次女が夜しっかり寝てくれるようになったら…」

 

 

子供達に手がかかるし

余裕がないから、

 

イライラしてしまうのは

「今は仕方ない」

 

 

でも、

そのときふと
自分へ問いが浮かんだんです。

 

 

「娘たちが大きくなるまで、

“今の私はイライラしても仕方ない”で過ごすの?」

 

 

 

本当は…

 

今しかない赤ちゃんとの暮らしを、
「穏やかな気持ち」で楽しみたい。

 

 

赤ちゃんに手がかかる今だからこそ、
長女との時間も「笑顔で」過ごしたい。

 

 

そう思ったときに学び始めたのが
LIFEスタイリングでした。

 

 

 

そこで

 

「子どもが」
「家族が」
「周りのお母さんが」

 

ではなく、

 

 

「わたしは、どう暮らしたい?」

 

 

 

自分を主語にして
考える機会があったことが、

 

それからの在り方や暮らし・子育てが変化していく

きっかけになったのです。

 

 

 

 

 

 

 

LIFEタイムマネジメントは、

”時短”や“効率化”だけの時間術ではありません。

 

・大切な人との時間を「穏やかに」過ごしたい
・自分自身の「やりたいこと」も後回しにしたくない
・暮らしを心地よく整えたい

 

そんな

 

“自分の大切にしたい想い・時間バランスを叶えるための時間術とマインドのメソッド”

 

です。

 

 

 

「わたしは、どうしたい?」

 

後回しにしていた
「自分自身の本音」や「想い」を見つめ、

 

「わたしは〇〇したい」
「わたしは〇〇を大切にしたい」

 

“わたし自身が、自分の本音を知ること”

 

それが、
すべての土台になる。

 

 

LIFEスタイリングを学びながら、
少しずつそう感じ、

 

「自分への問い」が習慣になっていきました。

 

 

次回は、

そんなわたしが

 

最初に整えた
“8分間”の話を。

 

「余裕ができたら」ではなく、
“今から”暮らしを変えていけた理由
綴ってみようと思います^^




お知らせ


5/17(日)13:00〜

LIFEスタイリング主宰geminiさんによる

セミナー

「働くお母さんとこどものHappy day」も

必見です♡



満席だったのですが、

1日限定で 

再募集のタイミングが!!



画像geminiさんラインよりお借りしました♪


再募集は、
5/13(水)20:00〜
お見逃しなく♡


ぜひこの機会に

geminiさんの子育てへの在り方

働くお母さんとしての在り方に

触れてみてください(*^^*)




 

最後までお読みくださり

ありがとうございました。

 

また、すぐに。