今のドックサイドステージでのグリーティングに出ているドナルド。
列の途中、場外立ち見柵を入れて撮りました。
つまり、タイミング次第で並ばなくてもこの程度なら撮れるかもです。
ドックサイドステージでのドナルドであれば、このスタイルで出てほしいもので。
手には釣り竿と大阪名物ハリセン···ではなくニューヨークのMAP。
『ハロー、ニューヨーク!』での好きなシーン。
自分の記録の意味も込めて、ドックサイドステージでのグリーティング風景を。
ゲストとの距離はこんなもん。
ドナルドの単独ショットであれば、ゲストから「この向きで」リクエストに応えてくれます。
ゲストとの2ショットは、ゲストは地面でドナルドはステージ上でという「段差」撮影です。
わたしは、せっかくなのでドナルドと2ショットでキャストさんにシャッターをお願いしました。
他のキャラクターグリーティングでも、ゲストとの間には1メートル以上の間隔が保たれますが、
どこでもキャラクターとゲストは同じ高さで並びなので、
ここでもステージ下での並びかゲストをステージ上に上げてもらえれば、(もちろんステージ昇降は緩やかなスロープ設置で)と感じました。
ゲスト不在の観客席というのは寂しいものです。
S.S.コロンビアは船首部分で工事中です。
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