たまたま中田敦彦のYouTube大学で
サピエンス全史って本の解説を見たんだけど
本の内容が長いからざっくりと言うとね
昔
人類と言われるものは他にもいたらしいの
動物もたくさんいた中に
そして
約7万年前に我々人類と言われる
ホモ・サピエンスは
「信じる」ってことを得たらしいの
同時にフィクションが造られた
だから
精霊とか神とかを創り、統括して率いることで
他にもいた種族を滅ぼして
今に至るらしい
Happyちゃんがいってたアヌンナキとか
金を発掘して
価値があるように思わせたとか
無価値感を植え付けたとか
あの辺の話を照らし合わせたら
と思うと
鳥肌たった!
神と言われるモノが誕生するよりも昔に
7万年前にホモサピエンスとかが誕生して
すでに私達がそういう設定だったのか?操作されていたのかは
分からないけど...
そして
この本では
人類はここまで大きくなって来たが
はたして
人は幸せなのだろうか?
って投げかけているの
🍀🍀🍀🍀🍀
もぉ私
それを聞いてから
人が幸せなのは
ホントに
私が私であるという事を認識している時
人、は幸せだと思って
お金を得たから幸せとか
美味しいものを食べてるから幸せとか
キレイな服を着ているから幸せとか
その根底にあるもの
私は私の意志をしっかりと持って
行動する
ということが
なによりも
たくさんのことに繋がっていく
幸せということだと
思って
それがこのHappy理論研究所で教えてくれてることなんだと
今、
深く感動しています😭💖
あ〜
私が私で生きていて良かった✨
ホントに
充分なんだ✨
ありがとう✨💖✨
そう、
そして
エイブラハムやバシャールが言ってることは
私達に
なにか扉の鍵のありかを教えてくれてるような気がしたの!