出会う人のタイミングが良すぎる
あと二日のところで
リンパマッサージしてる人と都合が合う
霊気で身体の流れを良い方向に流す人達に会い、また都合を合わせてもらうことになる
仕事もタイミング良く私の持ち仕事が終わる
母親はたまたまなにも仕事をしていない期間
宣告を聞いた日
たまたまイベントで観音様の近くでずっと心が穏やかで居られたこと
入院から退院まで彼が本当になんでもしてくれていたこと
生理のナプキンまで買いに行ってくれていた
おじいちゃんの夢をみて
そして手術に向けて
入院する病院に友人がいた事
しかも年季の入った古株なので顔がきいて先生に頼んどくよ!と声をかけてくれていたこと
オペ室に入り
お願いします!とマスクを取って声をかけてくれたのは
高校の同級生だったこと
お互いびっくりの
久しぶり~
ってこんなところで会いたくなかったけど(笑)
大丈夫よ!
って
一気に緊張が解けたこと
手術後麻酔が効きすぎてちょっと慌てたが後日目を開けると
身体を拭きますね~と見たら
友達の友達で
あたしも面識ある人が
大丈夫よ~もぉ良くなってくるから~と
タイミング良く
すべてがタイミング良く
偶然なのか
必然なのか
あたしは
夢のごとく
愛されていることが
身を持ってわかった
そしてまた
思い出す
おじいちゃんが大事に
大事に持っていた骨董品で
あたしが泣いたらそれで身体を撫でてくれた
三鈷って宝珠でもある
それは観音様とも繋がっているようで
あたしには観音様がついて見守ってくれてるんだろうな…という暖かさに包まれている