母親になって
それまでの自分と違うのは


「どんなことを伝えたいか」


と、一番身近な存在に対して
考えるようになったことです。


「どんな人になってほしいか」
「そのために親ができることは何か」
「私は何を伝えたいか」


子育て10年目に入り
そのようなことを
考える時間が増えてきました。


体が変われば心も変わる

姿勢と肌のトータルビューティー

アドバイザー侑子(yuko)です

 



 

年子育児では
両親が遠くに住んでおり
2年に1回の転勤があったあと、


子どもたちが
4,5歳のときに海外転勤へ。


正直、その頃の私は
母として妻として
余裕が全くありませんでした。


子育ては大変だと

聞いていましたが…



体力的・精神的に

大変な時期って

本当にあるんですね。



私自身、それを特に感じたのは

産前産後に体調を崩した時期、

 


年子育児に追われる日々、

定期的に転勤があることも

無意識に気が張って

緊張の日々が続いていたんだと…



この経験から

子育てももちろん大切ですが

先ずは自分の健康が大切

だということを本当に痛感しました。

 

 

自分の身体が動かないと、

子育ても家事も

思うようにいかず



しまいには

家族に当たったり

孤独を感じやすくなります。

 

 

そこで産前産後の

症状をきっかけに、本気で

「自分の身体を改善したい」

と思うようになりました。

 

 

育児の合間、

自分の身体の不調について

しばらくネット検索をする日が続き、

 

 

行き着いたところが

「力を抜く」ことに

重点を置く姿勢改善でした。

 

 

元々、私自身

身体に力が入りやすいタイプ

だと感じていたので、



見つけた時は

「これだ!」

という思いでした。



それから夫に相談し

週末に協力を得ながら、

自分で貯めていた貯金を使って



半年間、インストラクター

養成講座を受講しました。

(その頃、子どもたちは3歳と4歳でした)

 

 

最初はインスタラクターに

なりたかったのではなく、



自分の身体の根本改善は

理論も含まれて身体の仕組みから

学べる養成講座が一番だと考えました。

 

 

根本を直して

快適な身体で日々を過ごし

心から笑える日を送りたい

 

 

その想いで通い続け

養成講座が終了しても

定期的にレッスンへ参加しました。

 

 

そして、1年後には

あれだけ悩んだ手の強張りや

痺れがなくなりました。

 

 

その他にも

私の生活と歩んでいた

極度の反り腰も改善しました。

 

 

子どもが小さい頃の

子育ては毎日が体力勝負です。

 

 

ただ、お母さんが

そのような事を感じる暇が

ないくらい日々の育児に追われ、

 

 

無理をし過ぎると

身体にサインが出始めます。



身体の痛みや不調は

知らず知らずに 

心の元気も奪っていきます。



だからこそ

そのような環境でも

自分の身体を守る

手立てを知っていると、



激しい痛みからの予防や

身体がラクになることで

気持ちも前を向いていきます。

 

 

体がラクになれば

心もラクになる

 

 

小さな子どもの時期は

お母さんの身体を守りながら、

子育てをラクに楽しく

過ごしてほしいな、と思います^^






 「何をしても体の痛みが取れない」

「今の自分の体を変えたい」

「姿勢が変わることで、人生を快適にしたい」

 

 

そんなお気持ちの方は、

まず姿勢の無料カウンセリングで

良かったらお話しを聞かせてくださいね。

 


 


 

 

 

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