6月に手術と入院を予定していますが、
(これまでの話はこちらからご覧ください。
この件を
子どもたちにはまだ話していません。
今まで仕事などで一晩私が不在
というようなことはあったけれど
何日もいないということは
ありませんでしたし、
まだ6歳と4歳の子どもたちに
どこまでのことを話して
それをどんな風に伝えるかが
ちょっと難しいところで…。
今回の私の手術・病気に関しては、
正しく理解さえしてもらえたら
そんなに不安や心配に
ならなくていいことだ
ということがわかると思うけれど、
おそらく我が子の年齢的にも
きちんと正しく理解するって
おそらく難しい。
でも私としては、
子どもたちを不安な気持ちにはさせたくない
という気持ちが一番大きいのです。
入院中の子どもたちの面倒を
友人にお願いして、
私が不在の数日を子どもたちが
楽しい気持ちで過ごせるように。
学校や保育園の担任の先生には
事情を伝えて、その前後の時期の
子どもたちのフォローをお願い。
夫や実家の両親にも
サポートを頼んでいます。
できうる限りの対策を
と考えているところです。
子どもたちに手術や入院のことを
どう伝えるか?
は、まだ考え中です。
でもきっと大丈夫♡
応援してくださるメッセージやコメントも
たくさんいただいています。
とにかく誰もが優しくて
本当にありがたくて幸せで
感謝の気持ちが溢れてきます。
ありがとうございます♡
子宮頸がんについて…


ここにも書かれているとおり、
子宮頸がんは、前がん状態である
「異形成」の段階から、がんに進行していきます。
私が診断された「上皮内癌」は
子宮頸がんの最初の段階。
この段階で見つかって良かった!
ということです。
子宮頸がん検診では
「異形成」の段階で見つけることができます。
日本の検診受診率はとても低いのですが、
子宮頸がんは早期に発見すれば
比較的予後のよいがんとされていて、
定期的に検診を受けることがおすすめです!



