■世界の花粉症と・・・!!! | ■ヤンギーJIROの幸運力(こううんりき)■

■ヤンギーJIROの幸運力(こううんりき)■

3回死んだ男ヤンギーJIROが「心」 「身体」 「経済」 「時間」 「人間関係」 「見た目」 「霊的」な7つの健康を届け、幸運力をアップさせるブログです。
健康食品、化粧品の製造から販売、経営者のブランドイメージアップや出版などのプロデュースをメインに活動中。

こんにちワンダホー、ヤンギーJIRO!です。


ショーーーック!!


2月に自分の本をアマゾンで注文していたのですが、昨日アマゾンより、商品の入荷遅延により、お届け日変更のお知らせがきました(´;ω;`)


ヤンギーJIRO!の笑激の若返り:お届け予定日2014年3月30日~4月11日


みなさん「首をなが~~~くして待ってます」ってコメやメッセージいただいているのに、お届けが1ヶ月も遅れるなんて・・・!!



こんなに待たされたら、ろくろ首になっちゃうYO☆




友人から、もしかして印刷部数にたいして、メチャ売れてるから流通が遅れているんじゃない?


全国的に流通が遅れているようなので、もしかしてそうなのかな??


ご注文していただけている方、ご迷惑お掛けいたしますが、今しばらくお待ちください。




ところで昨日花粉症について書きましたが、『国民の6人に1人』が、かかっていると言われる“花粉症”は、日本だけのものではなく、他の国でも花粉症で悩んでるんでいる地域があるようです。



また、花粉症の種類も、日本とは違ったものも 多くあるようです。



では、世界中にはどんな植物による花粉症があるのか、その一部を紹介します。


まず『世界の3大花粉症』はブタクサ・イネ科・スギ。



花粉症の代表格で、この花粉症患者は世界中にいます。



アメリカは“ブタクサ”によるものが多く 約半数の人が、かかっていると言われています。




この、ブタクサ花粉症の人は、バナナやキウイなどに対しての食物アレルギーも多く見られるようです。




ヨーロッパの中でも、イギリスではイネ科の花粉症が多く、特に“カモガヤ”という牧草が原因と言われています。


イネ科のアレルギーはいね~か~?






イギリスは、花粉症発見の地でもありますし、スペインも多いようです。




北欧では、10~15%程度の人が、シラカバなどのカバノキ科が原因植物の花粉症となっています。



カナダでは北欧と同じくカバノキ科の花粉症が多く、6人に1人が花粉症にかかっていると言われています。



ここで皆さんに質問!!


Q:カナダはどこにあるでしょうか?




A:はるか かなた!!(カナダ)


・・・失礼しました(^_^;)




さらに、オリーブの花が咲く4月から7月頃に、オリーブによる花粉症になる方もいるそうです。






でも日本でオリーブといえば・・・・!!!








オリーブ21♪





同じ誕生日のトシちゃん、頑張れ~~♪




アーモンドやマンゴーの花粉でも、アレルギー症状が出ることもあるそうです。



そんな中、ロシアでは、花粉症患者はとても少ないとか・・・・・羨ましいですね。



今日もサンキュー、ヨンキュー!






☆★☆★☆ お知らせ!☆★☆★☆


『ヤンギーJIRO!笑激ブログ』が書籍化!!


【 笑激の若返り 】

69のポイントで12歳若返る  美・健康メソッド!

文芸社さんから3月1日より全国発売☆


ヤンギーのデビュー作【笑激の若返り】

どうぞよろしく、よろしくお願い致しま~す!!



みなさまの1日1回、ポチッとのおかげで常にランキング上位!

サンキューヨンキュー!感謝、感謝です!!

引き続き、「1日1笑い、1日1ポチ。」

よろしくお願いします!!


↓↓↓↓↓↓↓↓


アンチエイジング ブログランキングへ


↓↓↓↓↓↓↓↓


にほんブログ村




■■ Facebook ■■

よろしくお願い致します!!


イベントやブログの更新情報プラス・・・

ブログ記事作成の裏話・・・

ヤンギーJIRO!のアレやコレ・・・

遊びにきてチョンマゲ☆


「いいね」もポチっとお願い致します。


↓↓↓↓↓

ヤンギーjiro

サンキュー!ヨンキュー!!




今日もお付き合い感謝します。



読者登録してね



ペタしてね