いつもありがとうございます



出来れば登場時のカラーに戻して頂けたら嬉しいのですが、難しいでしょうね。窓上のビードの位置に、以前あったラインカラーの帯を剥がした跡がうっすらと見えます。

つい先日、もう1本の相棒。ターボ君が芝山鉄道に出向したことでも、注目を集めています。
令和8年4月12日(日曜日)
前回からの続きです。
先週の日曜日。すき間時間を利用し、千葉県習志野市にある、京成津田沼駅まで来ました。
訪問日:令和8年4月5日(日曜日)
現行の最新型から旧形車両まで、様々な世代の形式が揃い踏みです。

まだほかにも。
最後の1本となった、ジェントルピンクのカラーを纏った8900形です。


3600形。昭和57年(1982)から平成元年(1989)にかけて54両が製造されましたが、現在は6両編成と4両編成がそれぞれ1本ずつの、計10両のみが健在です。
この車両は平成元年に製造された、最終新造車ですが、至るところにまだ昭和の雰囲気が色濃く残っています。
ご覧くださいまして、
ありがとうございます












