皆さん、こんにちは立ち上がるハロウィン

令和7年10月22日(水曜日)
最近、急速に秋が深まりつつありますが、陽が短いことを除けば、私は今の時期が1年の中では一番好きです。

今回は万博ロスになりかけている、私のどうでもいい呟きになりますことをお許しください。

去る10月13日の大阪・関西万博閉幕から一週間あまりが過ぎましたが、YouTubeやネットのニュース等を通じて、今なお現地の情報がたくさん伝わって来ますね。


中でも印象的なのは、閉幕後も大阪メトロ中央線の夢洲駅には、東ゲートの様子をひと目見ようと、今でも多くの万博ファンが集まっているとのこと。


羨ましい。私もぜひ夢洲駅まで行きたいです。同駅構内にある万博関連の装飾は、今でもまだ多くがそっくりそのまま残っているようですし。


改札階にある大型ビジョンには、ミャクミャク様もまだいらっしゃるとのこと。


夢洲行きの電車は大幅に削減されましたが、今でも会場のすぐ近くまで行けるだけでも、ものすご〜くありがたいですね。


昭和45年の日本万国博覧会のときは、会期終了とともに、北大阪急行の会場線も廃線になってしまいましたので。(当時、会場の撤収に関わる多くの関係者は、どのように通勤していたのだろうか?)


閉幕翌日からパビリオンの撤収作業が始まりましたが、まだ会場内のBGMが流れているのには、正直泣けて来ます。


また閉幕後も大屋根リングの明かりが、夜の21時頃までは点灯しているとの情報もあります。


たとえ中に入れなくても、遠くからでもいいので、また現地まで見に行きたいですね。


今後、急速に勢力の縮小が進むと思われる、谷町線の22系車両にも会いに行きたいですし。(写真の22617の編成は最近、運用から離脱した模様です大泣き)


まだまだほかにも見たいものはたくさんありますが、あとは財布の中身と相談ですね。

万博関連のことは、
今後も随時取り上げます。

ご覧くださいまして、
ありがとうございますうさぎのぬいぐるみ紅葉