皆さん、こんにちは立ち上がるスター

令和7年5月6日(火曜日)
今日でゴールデンウィークもおしまいですね。皆さん、ゆっくり休めましたでしょうか。また連休中もお仕事だった皆さん、本当にお疲れ様です。(私もですが絶望)


一日遅れになりましたが、今年もやって来ましたこどもの日。男の子の健やかな成長を願う、端午のお節句の日でもあります。


暦の上では昨日(5月5日)から夏ですが、何だか朝晩はまだ肌寒いですね。

お家に鯉のぼり飾ってる?

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ラムネ付きの小ぶりなものを、ひとつ飾りました。


こちらは私が幼稚園の年長時に作ったものです。実家の母が今でも毎年飾ってくれています。


やはり子供っていいですね。
罪がなく、自由でかわいくて。
私は幼い頃、子供でいられる自分自身に大きな喜びを感じ、大人になりたいと思うことがほとんどありませんでした。


幼稚園や小学校が大好きで、私の日々の生活はまるで「毎日がこどもの日」のようなものでした。(父の後ろ姿を見て、大人が大変であることに気付いていました。)


今でも明朗に記憶していますが、私はすでに小学1年生の時点で、「もう十分に生きて来たから、これ以上大きくならなくてもいいや!」という、今思えばよく分からない願望がありました。


小学6年生のとき、5月5日は小児に限り銭湯が無料開放されるため、同じ登校班の男の子たちとサッカーをしたあとに、みんなでお風呂につかった思い出もあります。


あれから40年あまり。すでに私もいい年齢になりましたが、大人になるにつれて行動範囲が格段に広くなり、より自由に動ける喜びに気付いたのは、私が高校生になってからでした。


先月の終わり頃から見かけるようになった、日本ハムの皮なしウイニー、春の新作です。


過去にもお話ししたことがありますが、私は小学6年生のときに、生涯で唯一の一等賞を取ったことがあります。

恥ずかしい思い出話に終始しましたが、令和の時代に生きる今の子供たちは、これからどんな思い出を胸に秘め、社会へ出て行くのでしょうね。

ご覧くださいまして、
ありがとうございましたほんわか花火