物質主義から抜け出して幸せになるには
自己犠牲しない
↑ボランティアの話は出したんですが、貢献はボランティアじゃなくてもいいんですよね。
貢献できることは日常でもたくさんあります。
例えば、ブログのコメントやメッセージでも、ただ思いついたことを書くのではなく、相手が喜んでくれることを考えて書くとか、一言加えてみるとか。
相手を喜ばせることを考える。ちょっとした心がけ。
「いいね!」をクリックすることや、ランキングバナーをクリックしてあげるのも、貢献になりますよね。
自分が好きなブログだったら、そうやってちょっとした応援、貢献することによって、またブログ書く人はやる気がでたり、楽しく更新していけるようになる可能性は高くなるんじゃないでしょうか。
貢献感というのは主観でいい、とアドラー心理学で言われます。
自分がこうすることで、相手の役に立っているだろうと考える、貢献できているんだと感じることが大切です。
LINEやメールの返事でも、ただ思ったことを返すよりも、相手が喜んでくれることを考えて書いてみるとか。
出来るときに出来る範囲で。ちょっとした心がけ。
仕事でも、同僚、部下、上司に対して、ちょっとした喜ばれる一言、声かけあるかな?
自分の仕事に余裕があれば、他の人のお手伝いできることあるかな?自分が役に立てることないかな?
ちょっとだけ考えてみる。ちょっとした心がけ。
自分自身のやっている仕事についても考えてみる。
自分が目の前でやっている仕事は、誰の役に立っているだろう?誰に喜ばれることだろう?
接客業とか直接お客さんと接する仕事だと、この人の役に立ててるとか、この人に喜ばれてるとわかりやすいですが、そうじゃない仕事の人でも、間接的に誰かの役に立つこと、喜ばれることに繋がってるはずです。
そこをちゃんと考えて仕事をすれば、貢献感ややりがいも感じやすくなるんですね。
仕事つまんないなーって人は、自分のことだけ考えて、「早く終わらないかなー」とか「めんどくせーなー」とか考えている人が多い。
自分のことだけ考えているからつまんないわけです。
お客さん、一緒に働いている人たちに、喜ばれることをしていたら、つまらないなんてことはないんです。
ちょっとでもいいから誰かの役に立つこと、喜ばれることをやっていく。
そうすると「自分は誰かの役に立っているんだ」と、自分の価値を実感できる。
自尊心が上がり、物質主義から抜けられる。
他者を助けると自分が救われる科学的根拠
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仕事でも、同僚、部下、上司に対して、ちょっとした喜ばれる一言、声かけあるかな?
自分の仕事に余裕があれば、他の人のお手伝いできることあるかな?自分が役に立てることないかな?
ちょっとだけ考えてみる。ちょっとした心がけ。
自分自身のやっている仕事についても考えてみる。
自分が目の前でやっている仕事は、誰の役に立っているだろう?誰に喜ばれることだろう?
接客業とか直接お客さんと接する仕事だと、この人の役に立ててるとか、この人に喜ばれてるとわかりやすいですが、そうじゃない仕事の人でも、間接的に誰かの役に立つこと、喜ばれることに繋がってるはずです。
そこをちゃんと考えて仕事をすれば、貢献感ややりがいも感じやすくなるんですね。
仕事つまんないなーって人は、自分のことだけ考えて、「早く終わらないかなー」とか「めんどくせーなー」とか考えている人が多い。
自分のことだけ考えているからつまんないわけです。
お客さん、一緒に働いている人たちに、喜ばれることをしていたら、つまらないなんてことはないんです。
ちょっとでもいいから誰かの役に立つこと、喜ばれることをやっていく。
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