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今日もいいこと書いてあるね。
冷えとり健康法を創始した進藤義晴先生の言葉で、私が一番好きなのは
冷えと傲慢のない人はいない
です。
どんなにいいものを食べても出す力がなければ一緒です。
冷えとりは頭寒足熱にすることです。
今はわたしは上半身は半袖、下半身はシルクウールダブルのスパッツ二枚に厚手のタイパンツです。
靴下は11枚くらい。
最近は暇暇に足湯をよくしています。
足湯の濁りもハンパないです。
靴下脱ぎたくなるのは、ほてりです。
ほてりは、冷えの極まったものです。
ほてりは、末梢に熱が逃げて、それがでて行くと、体には冷えしか残りません。
下半身温めても、上半身を温めるなら頭寒足熱にならないので、冷えとりでは、ないです。
あくまでも、頭寒足熱です!
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