みんな元気ですか![]()
急に寒くなったけどギャグで心はあったかくね・・・![]()
その1. 競馬
うちの息子も1年生。さっそく、学校で「初テスト」を受けてきたらしい。
問「おさかなは1ぴき2ひき、とりは1わ2わと数えます。ではウマは?」
答「1ちゃく2ちゃく」
回答用紙を見ながら涙が出た。
(お父さん・・・)
その2. 恐妻
夫「何か冷たいものないか?」
妻「あたしの視線じゃ不満?」
(こわいよ・・・)
その3. りんご
先生「キャシー、あなたがリンゴを5つ持ってるとするわね?
そしてメアリーにリンゴを2つちょうだいといってもらったとします。
そのあと私がリンゴを3つちょうだいって言ったら、
あなたの持ってるリンゴは一体いくつ?」
キャシー「7つです」
(あげなかったのね・・・)
その4. 恋
A「なあ。きみは患者に恋したことがあるか」
B「ああ。医者だって恋はする。
たまたま相手が患者だったというだけさ」
A「・・・そうか。そうだよな。患者に恋したっていいんだよな」
B「なんだよ、もしかしてお前」
A「うん・・・。立場上、許されない恋かと悩んだこともあったけど、
お前の話を聞いて安心した。
患者に恋するのはいけないことじゃない。
恋はすばらしい。恋の炎は誰にも消せやしない」
B「でも、お前は獣医だろ」
(それでも恋の炎は消せない)
その5. 妻の味
ある所に息子夫婦と舅(しゅうと)が三人で住んでいた。
一年前に他界した姑女(しゅうとめ)は、
とても温和で上品な人、嫁にも優しい人であった。
が、舅の方はそれと反対に、頑固で
少々意地の悪いところがあった。
かいがいしく世話をする嫁の行動に、いちいち文句をつけるのだ。
中でも味噌汁については
舅:「婆さんとは全然味が違う、なっとらん!
本当に覚えが悪い嫁だ!」
と毎日嫁を怒鳴りつける始末。
ある日、とうとう頭に来た嫁は舅に出す味噌汁の椀に、
こっそりと殺虫剤を振りかけた。
その味噌汁を一口すすった舅が一言。
舅:「これじゃよ!この味じゃよ!!婆さんの味噌汁は!!」
(これ日本?)
それでも地球は回る・・・それなりに
(サザン ♪忘れられた~ ビッグウエーブ・・・)
