ソウル女子旅、2日目③地下鉄を3回乗り換えて《カンナム麺屋》に行く | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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⬇️のつ続きです。



夕飯を食べることにしたのは明洞の《カンナム麺屋》。Nソウルタワーから距離的には遠くもなかったのですが、めっちゃ行きにくかった。仕方なく、まず4番線の會賢(フェヒョン)駅から二駅乗って忠武路へ。そこで3番線に乗り換えて次の乙支路三街まで。さらに2番線に乗り換えてこれまた次の駅、乙支路入口へ。そこから歩いて5分くらいの所にありました。


ショートスパンでのちまちました乗り換えは、面白かったけど、まあまあ大変でした。どこの駅かは忘れたけど、乗り換えホームに向かおうと階段を下りてたら、今着いた電車から大量の乗客が吐き出され。中には猛ダッシュで駆け上がってくる人もいて、マジで命の危険を感じた一瞬でした。こえー。


でも《カンナム麺屋》は大正解。地元の人が多そうで、落ち着いた、ザ・庶民的な雰囲気。カルビチム、カルビタン、ビビン麺、マンドゥを頼んだらキムチや白ご飯も付いてきた!どれも美味しかったけど、カルビチムが本当に美味しかった!いやあ、ソウルも何食べても美味いぜ。




ソウル最後の夜なので、ビールとマッコリで乾杯。マッコリが美味しすぎて飲みすぎたIちゃんとたまり。翌日の朝ごはんをパスするくらいへべれけになりました(どんだけ飲んだんや、と思われるでしょうが、たったの器二杯。下戸なんです)。


ソウル3日目はまたまたドラマロケ地巡りと、ピョルマダン図書館。続きます。