台湾客家語ドラマ『茶金』、また見ています | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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しばらくU-NEXTが見れることになったので、台湾の客家語ドラマ『茶金(ゴールドリーフ)』(2021)を2度目視聴中。


戦後間もない1949年の台湾、舞台は客家の街、新竹です。日本の朝ドラと大河ドラマの間くらいのドラマ(朝ドラ寄り)で、時代背景がわかっていないと面白さが半減。私は戦後すぐの経済政策方面とお茶商戦に関する史実に疎かったので最初は苦労しました。(時代背景についてはこちらの記事が参考になります⬇️)




でも、ドラマで使われている言葉には興味津々。客家語への理解が少しだけ深まりました⬇️





字幕ガン見で視聴が進まず、最終話見終わるまでに結構時間かかりました⬇️





今、U-NEXTでは日本語字幕で見ています。まだ1話の途中、2度目も完走を目指します。