『悲情城市』の場所、人物、モデルなど整理してみた! | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾映画『悲情城市』。ストーリーに説明的な部分が少ないので、一回見ただけではなかなか理解できない難解映画です。登場場所も、基隆、九份、金瓜石、北投、四腳亭と、なかなか複雑だし、ヤクザ者さん達も特に上海佬幫(グループ)の方々がなんかお顔が似てて、最初は誰が誰かよくわかりませんでした。


あとは事実やモデルとなった人物との関係。何度も視聴して、シナリオ本と『幌馬車の歌』読んで、やっとわかってきました!それらを自分用に整理してみたのがこれ(ひまじんか!?)⬇️




ちょっと見にくいですね。文字起こししようかとも思ったのですが、流石にちょっと疲れてきましたw。また来年の2月28日に挑戦!