台湾の博物館、事前に図録を買っておく手もあり | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

だなあ、と思った今回の台湾歴史博物館への旅。なぜなら博物館では、LCCの持ち込み荷物重量制限により重い書籍は買えなかったから。事前に買っててよかったあ。ってなりました⬇️。たまたまだけどねw。




で、先日本棚の整理してたらまた見つけた歴史博物館の図録!だいぶ前に台北の《三民書局》で買っていたものです。



これは台湾歴史博物館主催の巡回展示の図録。テーマは《異文化的相遇:臺灣的機會與選擇(異文化との遭遇:台湾の機会と選択)》で、2010年に行われた展覧会のようです。






ほお、これがあれか。と思いながらじっくり読んでます。


預け荷物に余裕がある時(帰りはよく30キロにするよ)、台湾の本屋さんで、とにかく欲しいと思ったらもう迷わず買う‼︎今後もこの方式で行こうと固く決意した2025年夏です☀️