中国映画『来し方、行く末』見てきました! | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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キノシネマ天神(←初めて行った!)にて。詳しくはととろさんの記事⬇️を読んでいただくとして(丸投げかよ)。



まさに「静かな、小説のような」映画。起伏には乏しいけれど、じんわり穏やかな感動が半歩遅れてやってくる.そんな感じです。でも今の中国らしい映画だなあ。というのが一番の感想で、作り手の苦渋のようなものも見え隠れしている、気もしたのでした。


劇場で、主人公闻善さんの名刺もらいましたよ!