台湾一人旅2024年8月 5日目③ついに憧れの阿里山へ | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

阿里山へたまりはどうやって行ったのか?もちろん本当は阿里山鉄道で登りたかったのですが、諸事情によりヤング主体のパックツアーに混ぜてもらい大型バスで行きました。


なので阿里山に行く前に、数箇所原住民の方達の住む村&文化村に行き散策したりツォウ族のショーを見たり昼食をとったりしました。


小学校と中学校が一緒になった山あいの学校。映画で見たような風景⬇️





山の斜面に沿ってなだらかに広がる茶畑





ツォウ(鄒族)の人達による踊りと歌



お昼ご飯はここで食べ、再びバスで阿里山へ。小雨が降ったり止んだりの天気でしたが、森林公園を散策する頃には雨も止み、心配してた人の多さも全然で、美しい森の景色と空気を堪能しました。










翌日はいよいよ列車に乗って、祝山に日の出を見に行きますよー。