あれは2007年か2008年。台南に住む台湾朋友を訪ね、一緒に夕ご飯を食べたのだけど、昼間は1人であちこち歩き回ったのでした。日本植民地時代の日本語作家、呂赫若に興味のあった当時、《国立台湾文学館》にも当然行き1人でじっくり見て回りました。写真はないけどねー。
そして今年2023年10月、台南の一人歩きをした時も近くまでは行きました。で、うわ、懐かしー!と思ってチラっと写真だけ撮ってきました。
車を撮ったとじゃないとです笑。車の向こうに見える台湾文学館を撮ったとです!ま、近くまでは行った。という証拠写真ということで。
台南の一人ふらふら歩き。昔のことも色々思い出されてよかったです。

