お、惜しい!日本男子 | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

先日、いつもの高校同級生グループで飲み会。そう、台湾旅行に行ったメンバーです。飲み会なので男子5人女子2人、という男子中心の会でしたが、いつものように笑いすぎて死ぬかと思いました。


で、最初にみんなで個室に入ってすぐ、ハンガーの掛かったロッカーをC君が見つけ、コート掛けられるっばい、と教えてくれました。さあ、ここ!! 台湾男子なら絶対に私の上着をサッと取りハンガーに掛けてくれる場面。もちろんもう一人の女子、Iちゃんからもスマートにコートを受け取り、普通にハンガーに掛けてくれるはず!台湾男子なら!


さあ、日本男子、やれるかのか!? たまりと付き合って45年、日本男子それも昭和の九州男子にしてはかなりのジェントルマンなCくん、女子の上着をハンガーに掛けてくれるのか!?




結果は、お、惜しかった!!ハンガーは女子2人に手渡してくれたけど、そこまででしたあ。残念!!


でもC君は、料理を女子にも取り分けてくれるような台湾男子検定受験資格保持者(?笑)。いつの日か、女子のコートをハンガーに掛けてくれる日が来ると信じています♡