台湾一人旅に向いている性格とは | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

たまり、小心者で怖がりのくせに超絶めんどくさがりなので、下調べを怠たり、結果的に冒険になってしまうこと多々あります。


海外旅行だと小心者成分が強めに出るので、ひたすら用心深く慎重に行動しますが、台湾はもう全く海外という感じがせず気も緩みがち。めんどくさがり成分が血中濃度9割くらいに上昇し、


行きあたりばったりで行動し、深夜に迷子になったり新幹線乗り過ごしたり、逆方向の電車に飛び乗ったり、目指して行ったお店がつぶれていたり定休日だったり。ラブホ感満載のホテルに泊まったり(一人でよ)。


…って書いてたら、我ながらなんて楽しそうな旅♡小心者のめんどくさがり屋、ってもしかしたら台湾一人旅に超絶向いてる性格?